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彼氏とよりラブラブに!! 女性が覚えたい「可愛い嫉妬」

2016.07.15

やきもちや嫉妬は行き過ぎると不仲の原因となってしまうもの。

しかし、嫉妬をしても可愛い伝え方をすることで、さらにラブラブになれる方法もあります。


表情やしぐさで嫉妬心を表す

嫉妬を感じた時はつい彼を責めてしまいがち。
しかし、キツい言葉だと男性もウンザリしてしまいます。

嫉妬を表すなら、心配そうな表情を浮かべる、ぎゅっと彼の手をにぎるなど、態度やしぐさで不安な気持ちを伝えましょう 。
ガミガミと言葉にして怒るよりも、ぐっと可愛さを表現できます。

「好き」をアピールして嫉妬する

嫉妬心を上手に伝えるコツは、「彼のことが好きだから不安」という気持ちをアピールすること。

他の女の子を褒めたりしたら、「でも私が1番あなたのこと好きだからね」と張り合ってみる、「○○くんはカッコいいから心配」と彼をさりげなく褒めるなどがおすすめ。

「好き」という気持ちが伝われば男性は女性を可愛く感じてしまうはずです。

やきもちは長引かせない・むし返さない

やきもちを妬く時は、延々と相手を問いつめたり、過去のことを何度もむし返してはいけません。

いつまでも嫉妬を引きずっているのは、「彼のことを信用できない」と言っているようなもの。しつこいと彼に嫌われてしまいます。

やきもちを妬いても短時間で切り上げ、いつまでも拗ねた態度を取らないよう気をつけましょう。

束縛ルールを押し付けない

嫉妬ややきもちを感じた時、自分が安心するために「女の子とメールしないで」などとルールを押し付けてしまっていませんか?

彼を束縛するようなルールを作ると男性は息苦しく感じ、逆に浮気したくなってしまうかも。

して欲しくないことがあるなら、「あんまり他の女の子と仲良くしたら寂しい」などと、可愛くお願いするようにしましょう。


控えめな態度で嫉妬を伝えると、要求が通りやすくなります。

「可愛い嫉妬」は決して感情的にならず、控えめでいることが絶対条件。

嫉妬を上手に伝えることで、彼とより仲良くなれるように工夫してみましょう。

※ 2016年6月 時点の情報を元に構成しています