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「そろそろやめてほしい」と思う彼のクセ

2016.08.08

「無くて七癖」とはいわれるように、どんな人でも「ちょっと気になる」クセの1つや2つはあるもの。
でも、パートナーだからこそ、とても気になるクセってありますよね。

みんなのウェディングの相談広場でアンケートを行ったところ、「そろそろやめてほしい彼のクセ」について、たくさんの意見が寄せられましたので、ご紹介しますね。

流行り言葉をつかうクセ

体験談
■流行り言葉を覚えると、むやみやたらに使い出す。なんかちょっとウザイと思う。若い子うけねらってんのか!?と思う。(30代後半女性)

必要以上に「流行り言葉」を連発されると、何か別のねらいでも?と疑ってしまいます。

ひとりごとのクセ

体験談
■ひとりごとが多くて、一緒にいてもひとりごとか私に話しているのかわからなくて困ることがあります。(30代前半女性)

自分の前だけならばまだしも、仕事場でもこうなのかも?!と思うと、心配になりますね。

反対されるとわかっているとき、ご機嫌をとるクセ

体験談
■自分がパチンコに行きたい時、分かりやすいほどに私に優しくして、機嫌とりをしています。その優しさが心地良いので、パチンコのために優しいのか…と思うと嫌です。(20代後半女性)

優しいワケが「パチンコに行きたいから」となると、ちょっと納得できませんね。

一見してイライラしているのがわかるクセ

体験談
■何か行き詰まると頭をかいたり、ストレス発散と言い最近はよくヒゲを抜いている。(30代前半女性)

彼の行動で「イライラ」がわかるようです。見ているほうも落ち着きません。


そのほか、「貧乏ゆすり」(20代後半女性)や「食べ方」(20代後半女性)などが、見ていて「イラっと」感じるものとして挙げられました。

けれども、「最初は気になったけど、慣れると全く気にならなくなった。」(20代後半女性)という意見もあり、「イラッ」とすることでも、そのうち慣れる場合もあるようです。

※ 2016年6月 時点の情報を元に構成しています