Q. 保険について

Uh huh
ゆり さん 20代後半 女性
2009年7月27日

あたしは妊娠していて11月には産まれる予定なんですが、旦那と同じ保険には入っていません。ので、入りたいのですが、どんな保険に入っていれば良いですか?又3人でおいくら位の保険が良いですか?教えて下さい。

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A. みんなの回答

Uh huh
プリン さん 30代前半 女性
2009年7月30日

私は、あまり保険には詳しくないので、ズバリの回答はないのですが。。
ご主人が入っている保険に、家族として一緒に入ることも可能ですよね。。
その場合、保険屋さんの言う通りだと高くなるかもしれないので、不要な特約とかは外してもらったほうがいいと思いますが。。

専業主婦の場合、生命保険というより医療保険(入院したら1日いくらなど)が必要じゃないでしょうか。
お子さんについては、まだ産まれてからゆっくりでいいと思います。
医療費がただになる年齢が、自治体によって違いますが、乳児期は大丈夫なのではないかな?(住んでいるところで、調べてみてください)

私は、生協のサービスで(生協に入っていなくても)保険のアドバイスをしてくれるのを利用して、結局、県民共済や生協の共済などに入っています。掛け捨てですが、対応もいいし、何より掛け金が安いですよ。

全然わからなければ、市町村などの相談窓口で、「生活全般の相談」みたいなところに聞いてみるのもいいかもしれませんね。

他に、、火災保険とか家財保険、車の保険なども、結婚すると主婦が管理することになるかと思います。。今から少しづつご自分で覚えていくと、後々便利かと思いますよ。

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Uh huh
つつじくん さん 30代前半 女性
2009年7月30日

最近はスーパーなどで総合的な保険の相談をしてくれますよね。
医療保険などは私は主人のおまけで入っています。子供は出産後にちょっと異常があったので保険にはすぐには入れませんでした。今も入っていませんが、小学校の間は医療費がかからない地区に入ってるのでさほど不便は感じません。しかも主人の会社の厚生年金からも多額の医療費がかかった時は補助があるし、市町村からもそのような補助があるときがあります。ふと生協でも入っとくかなー、と思うこともあります。ただ入院などの場合は最初はたて替えなくてはいけない場合もあるし、医療費以外の付添者にかかるお金などが必要になる場合があるので、保険も必要ですが、ある程度の貯金も必要かなと思います。
保険を減らしたり止めたりするのは、その後にいきなり病気になりそうでできないものですよね。しかも病気になってからでは入れなくなることが多いので、健康なうちに入ることをお勧めしますよ。

良い保険が見つかるといいですね。

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Uh huh
ミッコリ さん 20代後半 女性
2009年8月1日

専門職です。

保険についてですが、ゆりさん自身は今加入しても、妊婦さんなので出産についての保障は一切得られません。
ただその他の病気や怪我については保障される場合があります。
ただ、ちょっとお腹が育ってるので、今の時点での加入は難しいですね。
手取りの1~1.5割を保険にまわすのが理想です。手取り20万なら2万円程度ですね。

一般的に夫、妻、子(乳児)の3人家族に必要な保険を紹介しますね。
●まず、夫、妻の葬式代としてそれぞれ300万以上の「終身保険」
せっかくまだお若いので、60歳までに保険料を払い終えるタイプがオススメです。
定年したら保険料もかなり負担を感じますから、よく検討してください。
これは一生涯保障される=必ず保険金を受け取るものですから、累計保険料<保険金
となるかを計算して選びましょう。
●次に、夫が死亡しても子供が学校に行けるように学資金を確保する「定期保険」
一般的に子供1人あたり1000万円(学資保険に加入するならその分差し引いてください)
を22歳くらいまでかけてあげると安心です。
●夫が死亡した場合に妻と子が生活していける当面のお金として「収入保障保険」
夫の稼ぎ分をすべて保険でまかなうと大変な額になるのですが、子供も成長すれば独り立ちするわけですし
学費をのぞけばかかるお金も年々減ります。そして遺族年金もあります。
というわけで「加入仕立ての時は大きな額、終わりごろには小額になる」形の定期保険をかけます。
財産があるor自分で働く、という場合は、より小額に設定できます。
●そして夫婦の医療保険。実は保険の優先順位をつけると、割と最後にあるのが医療保険です。
医療費はかかっても通常、月8万ほどです。でも死亡すると多額の必要資金が発生します。
さらに、医療より優先して考えたほうがいいのがガン保険です。もしガン家系なら、絶対加入してください。

全部に入る方もいらっしゃいますが、共済と市販のものをあわせることで保険料を2万円台に抑えることは充分可能です。
優先順位的には夫婦の終身保険、子供のための定期保険、夫婦のガン保険、です。
学資保険については、「学資保険」という名前がついたもの以外にも同じ役割をし、更に割安な商品も出ていますから
ショッピングセンターなどにある”総合保険代理店”さんなどに聞いてみてください。
相談料はほとんどのところが無料です。

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