結婚式の準備を具体的に進めていくと、最終的に見積りが増減することがあります。
特に『料理・衣装・写真・装花』などは、追加や変更で費用が変動しやすいポイントです。
あらかじめ担当プランナーに費用が増減するケースを確認して希望予算に合うように計画していきましょう。
値上がりで一番大きかったのは新婦の衣装+17万で、その月が親族の着付+5万です。そのほかは、動画投影機材(+3万)、新郎新婦卓での造花設置、人数が1人増えたご飯代、ベール購入、新婦ボディーメイク、新郎ヘア+メイク、新郎小物レンタル、親族に渡す用のブーケが値上がりのポイントです。初回見積もり時に、見積もり合計額以外で各々の料金を提示いただいていましたし、私たちが選んで追加したオプションなので、納得です。
ペーパーアイテムとムービーは自作して抑えました。
持ち込み料がかからないので装飾などは自分で用意すると抑えられました。
自作した分、ゲストに気持ちやこだわりが伝わり、喜んでもらえました。
結婚式でやりたいことを盛り込んでいくと、初回の見積もりと最終的な見積もり金額が変動しがちです。
この式場における平均的な金額の傾向から、おおよその上がり幅をチェックしてみましょう。
| 会場名 | 旧春田邸 デュボネ |
|---|---|
| 挙式スタイル | 教会,神前,人前 |
| 収容人数 | 2人~38人 |
| 住所 |
愛知県名古屋市東区主税町3-6-2
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