1. 結婚式口コミ みんなのウェディング
  2. みんなのウェディングニュース
  3. 結婚式BGM
  4. 結婚式におすすめの曲<西野カナ>定番BGMまとめ

結婚式におすすめの曲<西野カナ>定番BGMまとめ

2019.03.22

2019年2月のライブを最後に、無期限で活動を休止した人気歌手の「西野カナ」さん。
自身の30歳の誕生日である2019年3月18日(月)に元マネージャーと結婚との報道が!!♡
「カナやん」のハッピーなニュースにファンも大喜び♪

そんな西野カナさんといえば、数々の恋愛ソングがヒットしたことで有名ですよね♡
今回は、結婚式にぴったりの西野カナソングをお届けします♡

Dear Bride

https://www.youtube.com

西野カナソングの中で最も結婚式にぴったりなのがこちらの一曲。
「今日から君が歩いてく新しい未来への道」という歌詞から曲はスタートします。
「空に鳴り響く幸せの鐘 ついにこの日がやって来たんだね」「嬉しい日も不安な日も君のそばには 彼がいるよ」と、結婚式の当日をイメージさせるものや、これからの未来に向けてのメッセージが添えられています。

おすすめのシーン:オープニングムービー・入場・お色直し入場

目次に戻る

トリセツ

https://www.youtube.com

一躍結婚式の定番ソングの仲間入りを果たした楽曲♡
女性の気持ちや行動が取扱説明書のように描かれているのが特徴的です。
女性ならではの繊細な部分が曲中に書かれており、多くの共感を呼んでいます*

おすすめのシーン:お色直し入場・プロフィールムービー・余興


目次に戻る

私たち

https://www.youtube.com

友人との絆を歌ったナンバー。
歌詞には、友人とのこれまでの思い出が描かれており、自分たちと重なる部分もあるかも♡
「これからもよろしくね」という気持ちも込められているので、結婚式にもピッタリです!

おすすめのシーン:お色直し退場・プロフィールムービー・余興


目次に戻る

Always

https://www.youtube.com

「広い世界の中でめぐり会えたんだね」「愛というカタチないものすべてを包む大きなもの」と、結婚式いふさわしいふたりの愛が綴られた楽曲。
ゆったりとした優美なメロディーも素敵です*

おすすめのシーン:入場・お色直し入場・エンドロール・退場


目次に戻る

if

https://www.youtube.com

ふたりが出会えた運命の喜びが描かれた一曲。
「きみと同じ未来をずっと一緒に見ていたい」という歌詞も、おふたりの未来が始まる結婚式にぴったり♡
テンポも良く、様々なシーンに使えそうです!

おすすめのシーン:入場・お色直し入場・ケーキ入刀・プロフィールムービー   


目次に戻る

Best Friend

https://www.youtube.com

「ありがとう君がいてくれて良かったよ」という歌詞から始まる友人への感謝を歌ったナンバー。
リアルな友人との思い出が描かれた歌詞は、共感できること間違い無し*

おすすめのシーン:お色直し退場・余興・プロフィールムービー


目次に戻る

Bedtime Story

https://www.youtube.com

「むかしむかしあるところに不器用な男の子と少し気の強い女の子がいました」この歌詞から曲はスタートしました。
そこからふたりが出会って愛を育んでいく様子が綴られています。
ポップで明るい曲調が心地よい一曲です♡

おすすめのシーン:入場・乾杯・ケーキ入刀・プロフィールムービー・お色直し退場・お色直し入場・退場


目次に戻る

Darling

https://www.youtube.com

好きな人の仕草がリアルに描かれた楽曲は、若い女性を中心に「わかるわかる!」と共感を集めてヒット♡
理想に描いた人とは違うけど、あなたのことが大好き♡という気持ちが綴られたとっても可愛い楽曲です。

おすすめのシーン:ケーキ入刀・プロフィールムービー・お色直し入場


目次に戻る

あなたの好きなところ

https://www.youtube.com

タイトルの通り、相手の好きなところがたくさん詰められたナンバー♡
聞いていても微笑ましくなっちゃう、とってもかわいいラブソングです*

おすすめのシーン:プロフィールムービー・お色直し退場・お色直し入場

新郎さんへのサプライズとして、52枚のトランプに相手の好きなところをひとつずつ書いたラブレターを渡す花嫁さんも♡
ぜひこちらからチェックしてみてくださいね♪


以上、結婚式にぴったりの西野カナソングをお届けしました♡
BGMは式を盛り上げる重要な演出なのでふたりでしっかり選んでくださいね♪


<関連記事>

※ 2019年3月 時点の情報を元に構成しています