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両家顔合わせ挨拶&食事会で必要な準備と当日の進行【完全ガイド】│先輩花嫁のアドバイスで結婚・結婚式の勉強をしよう!「みんなの結婚塾」

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両家顔合わせ挨拶&食事会で必要な準備と当日の進行【完全ガイド】
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両家顔合わせ挨拶&食事会で必要な準備と当日の進行【完全ガイド】

両家顔合わせでの食事会は、結納の前、または結納のかわりに、両家の家族が挨拶だけでなく、正式に顔を合わせて親睦を深め合う場です。

お互いの人柄を知る機会となりますので、和やかな雰囲気をつくり、両家が納得できる会場や進行を心がけたいもの。

また、ふさわしい服装や手土産、話題、席順等のマナーも事前にチェックしておきましょう。
今回は、両家顔合わせでの食事会に関する基礎知識を紹介します!

1.両家顔合わせ食事会の準備

両親への結婚報告が終わったら

2人が結婚を決意して、両家ともに了承したら、早めに親同士の顔合わせ食事会のセッティングをしましょう。

食事会といっても、結納品を交換するなど、結納に近い形式のものから、リラックスムードを重視して、プログラムを設けずに食事だけをともにする形式まで、スタイルはいろいろあります。

あまり形式にとらわれないで、両家の意向を聞いて調整するといいでしょう。
お互いの家が初めて正式に顔を合わせる場ですから、親だけでなく、兄弟や姉妹、祖父母などが出席するのもいい機会ですね。

結納より堅苦しくなりすぎないことで人気を集めている顔合わせ食事会ですが、どのように準備を進めていけばいいでしょうか。

まずは、食事会当日に向けて、事前に決めておきたいこと8つをご紹介します。

(1)イメージを決める

食事会といっても、記念品の交換を行うなどの結納の流れを取り込んだ会にするか、親睦を深めることを目的としたアットホームな会にするかなど、イメージを固めておきましょう。
両家の両親の意見や希望を聞いておくのもいいでしょう。

リアルエピソード
「彼の家の希望に合わせた!」
彼の両親が「顔合わせは家族全員で」という、考えなので、うちも人数を合わせないといけないので、面倒臭いなぁと感じた。 弟は仕事だし、姉は結婚して他県に住んでいたので、祖母にお願いして、何とか格好がついた形です。(20代後半女性)

(2)日程を決める

顔合わせの食事会は、結婚式当日から「3〜6か月前」に行うのが一般的です。
食事会をひらく場所を確実に確保するためにも、予約は「3〜6週間前」を目安に済ませておきたいもの。

日柄にこだわりたいなら、大安、友引はもちろんOK!
先勝は午前中が吉、先負は午後が吉ですよ。

リアルエピソード
「お日柄にこだわるなら早めに!」
両方とも遠方だったので、駅に近いホテルにセッティング。 日取りの良い日に個室を押さえるのに苦労したので、早めに動いたほうが良かったです。 結婚前の最後の記念にと思い、振袖を着たら彼の両親もとても喜んでくれました。(30代前半女性)

(3)場所を決める

お互いの地元が離れている場合には、男性側が女性側に出向くのが一般的です。

しかし最近では、それぞれの負担を平等にするために、お互いの家の中間点に会場を設定するのが主流なようです。
会場の形式としては、料亭やレストランの個室が人気ですが、これは希望する食事会の雰囲気によって選ぶのがオススメです。

やや改まった席にしたいのなら、格式のある料亭やホテルの小宴会場を、両家の親睦を深めることを目的とした席にしたいのなら、レストランの個室を選びましょう。

結婚式の会場が決まっている場合には、下見を兼ねて会場内のレストランで行うのもいいでしょう。

リアルエピソード
「ある程度フォーマルな場所で!」
顔合わせの会場は、結婚式なども行える会場併設の料亭にして、ある程度落ち着いた場所、きちんと感が出せる場所で行えるようにした。また両親にもよく説明しておいた。(20代後半女性)
リアルエピソード
「個室なら居酒屋もアリ!」
あまり豪華すぎても自分たちに不釣り合いなので、個室で落ち着いた雰囲気のある顔合わせに臨機応変に対応してくれる居酒屋さんに決めた。彼の実家が大阪で自分の実家が千葉なので、路線なども色々考慮するのに苦労した。(20代後半女性)

(4)料理を決める

食事代は、1人あたり1〜1.5万円が相場です。
食べやすい食事内容を選ぶのはもちろんのこと、時間をかけて味わえるコースメニューがオススメです。
料理のジャンルは、親の好みも反映させたうえで決定しましょう。

お店のスタッフに、あらかじめおめでたい席である主旨を伝えておき、食材に縁起のよいものを取り入れてもらうのも一案です。

また、中国料理の場合は、大皿から取り分けずに個別のお皿が用意されるメニューが好ましいでしょう。

リアルエピソード
「鍋物は外してもらった!」
パートナーの両親には遠方から来て頂いたので、お持たせには気を使った。重くなりすぎず、でもきちんとしたものを。 あとはお店選び。懐石料理とはいえ、鍋物のあるコースもあったので、それは外して頂いた。流石に初対面で同じお鍋を突くのはお互いに気を使うのでは、と気がかりだったので。(30代前半女性)

(5)費用分担を決める

食事代については、最近は親を招待するという形で、本人2人が費用を負担するケースが増えています。

その他、ホテルやレストランで行う場合は個室使用料など、分担の方法を両家で事前に話し合っておきましょう。

どちらかの地元近くで行う場合には、宿泊費や交通費の負担も検討材料に入れるのをお忘れなく。

リアルエピソード
「遠方の彼の親を気遣った!」
遠方の彼のお遠くから出てくる彼のご両親に交通費宿泊費以外に金額の負担はさせたくなかったので 料理代は自分たち、飲み物代は私の両親に負担してもらいました。(20代後半女性)
リアルエピソード
「彼の家を立てた支払い方!」
気を付けた点は、パートナーの両親の顔を立てること。会計などは折半で、とあらかじめ取り決めをしておきつつ、当日はパートナー側に支払っていただいた。席も当然、パートナー側が上座に。(30代前半女性)

(6)服装を決める

女性の場合は、丈の短すぎない落ち着いた色のスーツやワンピースで、バッグは小ぶりなものをセレクトします。
アクセサリーも派手なものを避けてワンポイント程度にとどめましょう。
男性の場合は、黒やグレー系のスーツを着るのが一般的です。

服装は会場の雰囲気に合わせ、なおかつ双方で格を揃えることが大切です。
例えば一方の家がフォーマルな服装であるにも関わらず、もう一方の家はカジュアルな服装であったりと、両家の間でバランスが偏ってしまわないように。

前日に慌てることのないように、きちんと準備をしておきましょう。

リアルエピソード
「事前に相談して着物で統一!」
服装の雰囲気を統一しようと相談しました。彼の母が着物を着ようかなと思っていたこともあり、私と母も着物にしました。華やかな雰囲気になり、記念になりました。お店での席がちょっと狭かった(彼の弟と祖母も来てくれた)ので、これからされる人は席の広さも確認したほうが楽かもしれません。(20代後半女性)

(7)プログラムを決める

せっかく両家が一堂に会する機会ですから、食事をするだけでなく、お互いの家族を紹介し合ったり、記念撮影を行なったりするなど、お互いの仲が深まるようなアイデアを盛り込みましょう。

食事が始まる前に、婚約記念品の交換や乾杯を行うのも、セレモニー感が高まる効果的な演出です。

また、和やかな雰囲気の中にも礼儀を保った席にするために、2週間前くらいまでに食事会の進行役、手順や進行、挨拶の内容といった当挨挨拶の内容などを決定しましょう。

そして当日までに、しっかりとシミュレーションを行なっておきたいもの。記念品の準備も早めに済ませましょう。

リアルエピソード
「けじめをつけたいなら計画的に!」
これまた堅苦しい感じでは無かったし、なぜか紹介して下さったご夫婦も参加されて(笑)気楽な食事会になってしまった。 うちの母的には「ケジメとして、もうちょっとキッチリしたのがしたかったな〜」と言ってました。(30代前半女性)
リアルエピソード
「実家にも来てもらった!」
まずお互いの両親の自己紹介をお互いがして、あとはお料理を雑談しながら頂き、庭園を見てまわって、その後、私の実家に来てもらいました。実家で今後の事などを話し合いました。(20代後半女性)
リアルエピソード
「2人で仕切れるように練習した!」
彼と私で場を仕切れるように、進行などの細かいリハーサルを念のためしておいた。 出てくる料理に両親の嫌いなものがないかサーチしておいた。(20代後半女性)

(8)手土産を決める

食事会の前日までに、手土産を用意しておきましょう。
金額の差が生じないようにあらかじめ予算を決めておき、それぞれの親と相談して何を持参するか検討をつけておきます。

手土産の内容としては、地元の銘菓や果物の詰め合わせなどが一般的です。

リアルエピソード
「片方のみはきまりが悪い!」
何を着ていくかを母にアドバイスしたり、互いに贈り物などを用意しているかどうかなどを確認した。(片方のみが贈り物を持参していたら、もう片方がきまり悪いので)(20代後半女性)

2.顔合わせ食事会の流れ

時間は約2時間半〜3時間を目安に

食事会は「こうしなくてはならない」という決まりは特にありませんから、両家の雰囲気なども配慮して、ふたりらしいプログラムを考えてみるのも一案です。

全員がリラックスして楽しめる雰囲気をつくれるように配慮したいもの。初めての正式な顔合わせの場ですから、本番ではお互いに緊張して会話も途切れてしまいがちです。

そんな時のために、みんなで楽しめる話題をいくつか事前に用意しておきましょう。好まれる話題は、幼少時の思い出話や、現在の結婚準備報告などでしょうか。

一方で、病気や政治、スポーツ、宗教の話題はタブー。他にも、両家で議論や対立が起こりそうな話題は避けましょう。

それでは、食事会当日の流れで押さえておきたい8つのプロセスをご紹介します。

(1)2人のエスコートで会場へ

当日は、予約時間の5分前を目安に会場へ着くようにします。
その際に、2人がお互いの家族をエスコートして食事会の部屋へ案内しましょう。

2人のいないところで親同士が先に会ってしまい、気まずい雰囲気にさせてしまうのを防ぐことができます。

着席の仕方については、洋室の場合も和室の場合も同じ。上座から両家の父親、母親、本人という形で向かい合わせに座りましょう。

リアルエピソード
「第一印象は肝心!」
お互いの親は当然初対面なので、第一印象が肝心だと思い、まず約束の時間には絶対遅れないよう前もって早い時間に自分の親と待ち合わせをし一緒にレストランまで行きました。会食中は食べることに夢中にならないようにして、彼のご両親の話をしっかり聞くように気を付けていました。(30代前半女性)

(2)開始の挨拶

入室して着席をしたら、食事が運ばれてくる前に、男性側の父親または男性本人が進行役となり、食事会の挨拶をします。

男性本人「本日は私たち2人の婚約にあたり、お集まりいただきましてありがとうございます。本日はどうぞよろしくお願いします。」

(3)両家の家族紹介

まず男性側から家族紹介を行ないましょう。男性本人が、自分の親を紹介します。
続いて女性側も、女性本人が自分の親の紹介を行ないます。

名前を紹介するとともに、仕事や趣味、性格、最近会ったユニークなエピソードなども交えて話すことで、双方で共通点が見つかったり、お互いの親近感が増すことでしょう。

■家族紹介の流れ
a.男性本人が両親を紹介する
「まずは私から両親の紹介をいたします。私の父の○○(男性父親の名前)、そして隣にいますのが母の○○(男性母親の名前)です。本日はよろしくお願いいたします。」
※両親の名前は省略可能
b.女性本人が両親を紹介する
「それでは次に、私の両親を紹介いたします。私の父の○○(女性父親の名前)と母の○○(女性母親の名前)です。」
※両親の名前は省略可能
c.男性父が結婚の意思を確認する
「○○さんは本当に素敵なお嬢様で、うちに遊びに来てくれた時から、家内と2人でひそかに結婚を待ち望んでおりました。このたび息子のプロポーズを承知してくださったと聞いて大喜びした次第です。これからご苦労をおかけするかもしれませんが、よろしくお願いいたします。」
d.女性父が結婚に賛意を示す
「○○君は、挨拶に来てくれた時も大変誠実な好青年でして、娘は実に素晴らしい人と良縁を得たものだと、私も妻と大喜びしたものです。こちらこそ、至らない部分も多々あるかと思いますが、よろしくお願いします。」
e.男性母が賛意を示し、謝辞を述べる
「どうもありがとうございます。今日はみなさんのお目にかかれて本当に嬉しいです。そして○○さんのような可愛らしくてお優しいお嬢さんがお嫁になってくださるなんて、息子も大変幸せ者です。これをご縁に、どうぞ末永くよろしくお願いいたします。」
f.女性母が謝辞を述べる
「こちらこそよろしくお願いいたします。○○さんは大変しっかりしていらっしゃるし、娘からもリードしてくれる方だと聞いておりますので、主人ともども頼りにしております。娘はまだまだご迷惑をおかけすることも多いかと思いますが、どうかよろしくお願いいたします。」

(4)婚約記念品の交換

食事が始まる前に、親の前で改めて婚約指輪のお披露目を行ないましょう。
実際に、男性から女性の指にはめてあげると、セレモニー感が高まり、雰囲気が盛り上がります。
女性からは結婚記念品のお返しとして、時計やスーツのお仕立て券などを用意して贈り合うケースが多いようです。

また、儀式らしさを出すために、食事会の席で結納金や結納品の交換を取り入れるケースもあります。
その場合には、白木のお盆に御祝儀袋と指輪を載せて、両脇に長熨斗(ながのし)や末広(すえひろ)などの結納品を添えると格が上がります。
これら結納セットは、百貨店や式場などで購入可能です。

リアルエピソード
「婚約指輪のお披露目は取り入れた!」
結納まではいかないけれど、家系図や婚約指輪の御披露目など必要な事は取り入れました(20代後半女性)

(5)記念撮影

食事が始まり、お酒が入ると顔が赤くなってしまうこともあるため、食事が始まる前にまずは1枚、写真撮影をしておきましょう。

ホテルや式場では写真室があるので、それを利用するのも手ですが、会場内でスタッフに撮影をお願いするとよいでしょう。

リアルエピソード
「写真は記念に残る!」
形だけとしましたが、きちんと写真をとったり、思い出にのこるようにしました。(30代前半女性)

(6)乾杯後、会食スタート

男性側の父親が乾杯の挨拶と音頭をとり、グラスを交わしたら、いよいよ会はスタートです。
食事を楽しみながら、2人が積極的に話をするように務めましょう。

結婚式の会場がまだ決まっていない場合には、今後のスケジュールなどの打ち合わせを行なうのもよいですね。

そのほか、話題を広げるための事前準備はとして、相手の家族に関する情報は前もってある程度共有しておきましょう。当日は、その内容についてのエピソードを聞き出すような形で会話を進めるとスムーズです。

幼少時代の思い出話を披露できるようにアルバムなどを用意して、当日見せ合うのもよいでしょう。

■注意しておきたいこと
お酒の飲みすぎにはくれぐれも注意しましょう。進行に影響が出てしまう可能性があります。

また、家族や自分の自慢話は、聞いていて嫌気がさしてしまうこともあるので避けた方が無難です。相手の名前を言い間違えたりしないようにも注意したいものです。

リアルエピソード
「初顔合わせのため2人がリードした!」
お互いの実家がとても離れているため、顔合わせを兼ねて結納をしました。お互いの両親は初めて会う時が、結納の日ということになるので、自分達が間に入って出来るだけ円滑に円満にいくように気を遣いました。 (20代後半女性)
リアルエピソード
「話題は考えて挑むべし!」
彼のお父様も、うちの父も無口なので話がなかなか続かず困りました。私たちや母たちが必死で場を盛り上げようとしたもののいまいちだったので、もっと話題を色々考えていけばもっと楽しい場になったんじゃないかなと少し後悔しています。(20代後半女性)
リアルエピソード
「子どもの頃の写真で話題作り!」
私の子供のころの写真をみんなでみたり、話がつきないようにしました。(20代後半女性)
リアルエピソード
「親の飲みすぎにも気を付けて!」
彼の家族は誰もお酒を飲まず、酒好きの父が完全に浮きました。行く前は「あちらのお父さんが飲まないのなら俺も我慢するかな」とか言っていたくせに、緊張に耐えられずお酒に逃げた父は中盤から酔っ払って独壇場状態になってしまいました。(20代後半女性)

(7)締めの挨拶とお礼

食事が一通り済んだところで、結婚式までの今後の打ち合わせや流れを軽く確認し、お開きにします。男性または2人で締めの挨拶を行いましょう。

本人2人「本日はお忙しいところ、お集まりいただき、ありがとうございました。結婚準備でいろいろとお世話になると思いますが、その際はまたどうぞよろしくお願いします。」

最後に男性側、女性側の順で、両家の父親も順に挨拶をします。退出の前にもう一度、記念撮影するのも素敵な思い出になるでしょう。

リアルエピソード
「写真を撮り合い和やかに終了!」
会話がなくなっても気にならないように個室ではなく、レストランで会食をしたこと。自由な雰囲気だったので、お互い写真を撮り合ったりしてなごやかな雰囲気で終りました。(20代後半女性)
両家が一堂に集まる「顔合わせ食事会」は、家族同士の仲を一気に深められるチャンスです。

食事会成功のポイントは、当日の進行や挨拶例、配席まで心配りをし、「和やかな雰囲気作り」を心がけることですよ。

両家顔合わせに関する予備知識まとめ

Q.顔合わせを行った際、気を付けた点などを教えてください♪顔合わせを行っていない方は、その理由をお聞かせください♪

  • 女性30代前半

    両親同士が緊張しすぎないように会話をつないだ。

    (大阪府)
  • 女性30代前半

    プロフィールを用意し、会話にこまらないよう準備した。 お金は自分たち二人で出すと決めていた。

    (大阪府)
  • 男性30代前半

    特に気を使いませんでした

    (愛知県)
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Q.顔合わせをした際、費用の負担はどのように行いましたか?

  • 男性30代後半

    二人で折半

    (東京都)
  • 女性30代後半

    二人で折半

    (埼玉県)
  • 女性30代前半

    自分の両親

    (埼玉県)
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