結婚式でやりたいことを盛り込んでいくと、初回の見積もりと最終的な見積もり金額が変動しがちです。
この式場における平均的な金額の傾向から、おおよその上がり幅をチェックしてみましょう。
結婚式の準備を具体的に進めていくと、最終的に見積りが増減することがあります。
特に『料理・衣装・写真・装花』などは、追加や変更で費用が変動しやすいポイントです。
あらかじめ担当プランナーに費用が増減するケースを確認して希望予算に合うように計画していきましょう。
・お料理のランクアップにおける値段のアップ
最初に試食したものは各料金の中からピックアップされたもので、実際に試食会で試食できるのは16,000円プランのものから。
16,000円以下だと試食会での試食は不可。
フルコース食べた上で決めたいと思っていたので必然的に試食できる値段の中から選んだら値段が上がりる。
・ドリンクプランにおける値段のアップ
当初、式場見学の際にいただいたウェルカムドリンクが気に入って会場決定したが1番安いドリンクプランだとそれが含まれていない。
お食事メインにする為、ドリンクの種類を絞ろうと1番安いドリンクプランにしていたがそのウェルカムドリンクがでないとわかった時点でドリンクプランを変えた。
・ドレスにおける値段のアップ
まず、ウェディングドレスで料金内のものは10着程度しかない。カラードレスも逆に値段内のものがあるか不明な程料金が高い。
・装花における値段のアップ
当初設定されてるメインテーブルの装花やゲストテーブルの装花はとてもこじんまりしている。
・エンドロールにおける値段のアップ
エンドロールにもどこからどこまでを使用するかにより値段が変わる。
当初、エンドロールは上映したいと考えてはいたがいくつか段階によって値段が変わるとは想像していなかった為自分のやりたいところを考えたら値段が上がる。
装飾花でかなり削れました。高砂サイドテーブルの装飾を減らし、welcomeスペースに飾っていた飾りを披露宴にもってきてくれたので、花代は削れ、ゲストが写真をとりにきてくれるときに話の種になったので、削ってプラスになったと感じました。
| 会場名 | グラン ブリエ 東京 |
|---|---|
| 挙式スタイル | 教会,人前 |
| 収容人数 | 30人~160人 |
| 住所 |
東京都港区東新橋1-8-2 カレッタ汐留47F
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