目の前に海が広がる「ホテルインターコンチネンタル東京ベイ」は竹芝駅直結でアクセスに便利なホテル。家族、絆、祈りの3つを大切にしたチャペル グラシア・ファミリアはやわらなか光に包まれたオーパル型のチャペルです。窓に囲まれた「ヴィラード」は海と空、レインボーブリッジなどが一望できるラグジュアリーな雰囲気の会場。ナチュラルテイストが人気の「メイフェア」は木々に囲まれた森のような心地よい会場。おふたりの理想に合ったスタイルで特別な1日をお過ごしいただけます。

最寄駅
竹芝駅,浜松町駅, 大門駅
会場ジャンル
ホテル
  1. 口コミ (594)
  2. 費用明細 (49)
招待
stohi さん (男性) 認証済み
招待時
30代前半
招待日
2015年10月
投稿月
2016年1月
総合評価 4.30
費用 - 設備 4.00
演出 3.00 料理 5.00
スタッフ 5.00 立地 4.50
衣装 -    

披露宴会場が大きくて余裕を感じられる
高砂が時間帯により逆行になるところ
stohiさん(ホテルインターコンチネンタル東京ベイ口コミ)

(660文字)

結婚式場の雰囲気・設備の良さ

チャペルは無難な感じの作りで特に印象に残るものはなかったです。ホテル特有の天井の低さは否めず、天井が高いチャペルを望む人は微妙に思うかもしれません。清潔感は非常にあり、参列者にやな思いはさせないと思います。
式が始まるまで、一階のラウンジでお茶を飲んでましたが、高級感のある雰囲気で優雅な気分を味わえました。

演出・オリジナリティの満足度

挙式のあとにテラス的な場所に案内されてフラワーシャワーを行います。特に芝生になってるとかでもなくあまり結婚式の雰囲気が感じられなかったです。景色はきれいでした。

料理の満足度

前菜にお寿司があり、他のところとは違うなとうイメージをもちました。それ以降の料理にも所々、和のテイストがありました。味も日本人好みの内容で、大変満足の行くお食事でした。

式場スタッフの満足度

この日は披露宴で1名欠席者がいました。空いた席に移動させてほしいとスタッフにお願いしたところ、快く迅速に対応してくれました。もちろん、新郎新婦への確認があったうえで対応してくれています。

立地・交通の便の良さ

ゆりかもめの竹芝駅から3分で着けます。スマートフォンのマップ機能で簡単に把握できる場所で道のりも絞られているため、迷うことなくたどり着けます。
海の見える位置に立っているため晴れた日は、とても景色がよく、思い出に残る場所になると思います。
ホテルの周りが殺風景な感じがしますが、賑やかな場所が苦手な方はちょうどいいかもしれないです。

この口コミは役に立ちましたか?
後で読みたい場合は、お気に入り保存が出来ます。

役に立った! 0
お気に入り
口コミの内容は、好意的・否定的なものも含めてstohiさんの主観的なご感想です。あくまでも一つの参考としてご活用ください。
また、口コミで記載されている式場サービス内容・金額・スタッフ・運営会社は、2015年10月当時のものです。現在とは異なる可能性がありますので、訪問の際は必ず事前に電話等でご確認ください。

この式場の招待の口コミをもっと見る

  • 招待

    景色を強みにしているようですが、 当日は曇りで、会場から特に何か見えるわけではなかったがカーテンが開いた際に素晴らしい景色と司会の方がおっしゃってて、なんとなく違和感を覚えました。 映像があったり...

    *ぽちこ* さん 認証済み
    招待2017年12月(投稿 2017年12月)
  • 招待

    ホテルなので綺麗で設備も整っています。かなりの組数の結婚式を1日で行なっているようで挙式の案内が掲示板に出ていますが探すのが大変でした。 ナイトウェディングでの参加でした。乾杯と同時にカーテンが開...

    ko.. さん
    招待2017年11月(投稿 2017年11月)
  • 招待

    チャペルは狭く、全体的に安ぽい感じでした。 披露宴会場は夜景が綺麗でした。 ただ天井が低く(鏡張りではあるけど)、テーブルの間隔も狭く、窮屈な感じがしました。 ケーキーカットとケーキバイトがあった...

    コースの中では1番美味しかった
    鉄扉 さん
    招待2017年9月(投稿 2017年9月)

基本情報・お問い合わせ

会場名 ホテルインターコンチネンタル東京ベイ
挙式スタイル 教会,神前,その他
住所 東京都港区海岸1-16-2
アクセス情報へ >

結婚式場の運営会社様へ
「みんなのウェディング」結婚式場情報掲載サービスをご利用いただくと、式場写真やサービスが公開でき、お客様とのコミュニケーションも可能になります。 式場検討中のカップルにアピールしてみませんか? 詳細はこちら

PR おすすめの記事