ゲスト1人あたり5〜6万円台の式場 メリット・気をつけるポイント
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料理・ドリンクのグレードが高い
一流シェフが手掛ける旬の食材を使ったコースや、ワイン・カクテルのセレクションなど、料理とドリンクの両面で“特別感”を演出できます。幅広い年代のゲストが満足しやすいのも魅力です。
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空間や演出が華やか
装花のボリュームや照明・演出効果など、全体の雰囲気が一段とグレードアップ。高級ホテルやラグジュアリーなゲストハウスも選択肢に入り、写真映えや世界観の再現度も高まります。
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ゲストへのおもてなしを徹底できる
引き出物やペーパーアイテムまで細部にこだわりやすく、「来てくれた人にとにかく喜んでもらいたい」というふたりにぴったり。遠方ゲスト向けに宿泊や送迎サービスを付けることも可能です。
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ご祝儀との差額が大きくなりやすい
ご祝儀相場(1人あたり約3万円)との差が大きいため、新郎新婦の自己負担額が増える可能性があります。負担のイメージを最初から把握しておくことが大切です。
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人気会場は予約が早く埋まりやすい
高級ホテルやブランド力のある式場が多い価格帯なので、土日祝や大安などは特に予約が集中します。希望の日取りがある場合は、早めに動くのが安心です。
