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お急ぎ婚&おめでた婚

お急ぎ婚&おめでた婚ができる結婚式場

お急ぎ婚プランやおめでた婚(授かり婚)プランのある結婚式場を全国からエリアごとに探すことができます!

1ヶ月~3ヶ月以内の短期間でも結婚式準備をしっかりとサポートし、ウェディングの夢を叶えます。初めてのことばかりで不安な妊娠中の花嫁さんにも休憩のスペースなど安心の設備が整っている会場を紹介します。

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お急ぎ婚&おめでた婚のメリットと気をつけること

メリット

短い準備期間で結婚式が挙げられる
通常より早い日程で挙式や披露宴が挙げられます。妊娠したので早く結婚式を挙げたい人はもちろん、急な転勤や引っ越しの都合などで結婚式を急ぐ場合などにもぴったりです。
スタッフのサポートが受けられる
おめでた婚であれば妊娠中・出産前でも体調不良の時のサポートや、早く準備が進められるようスタッフの方がサポートしてくれます。
特別割引などが受けられる場合がある
申し込みから挙式日までが短期間になるケースが多く、半年以内などで結婚式を挙げられる場合は、割引プランなどの提供を行っている会場もあります。

気をつけること

希望の日取りを選べない場合がある
式まで3ヶ月を切っている場合など、良い日取りがすでに埋まっていることも。大安などのお日柄にこだわりたいなら、事前に希望の日取りが空いているか確認しましょう。
準備期間が短くなるので、できないことも出てくる
通常の結婚式に比べ、お急ぎ婚の場合は3ヶ月~半年の準備期間で行います。期間が短くなってしまうので、準備が必要な演出や装飾を検討している場合には、一度見直す必要が出てくる可能性もあります。
体型が変わっていくのでドレス選びは慎重に
妊娠中は体型が変わりやすく、お腹周りの調整が効く「バックが編み上げになっているドレス」や「エンパイアドレス」がおすすめ。また、妊娠の報告を結婚式と一緒に報告する場合には、お腹のデザインを逆に目立たせるようなドレスを選んでもいいでしょう。通常はヒールの高さでドレスの丈を調節しているので、高いヒールを履けない妊娠中はドレスの丈にも気をつけて素敵なドレスを選んでくださいね。

お急ぎ婚&おめでた婚をするパターン

お急ぎ婚&おめでた婚をするパターン

お急ぎ婚やおめでた婚をする場合は大きく3つのパターンに分けられます。
1.マタニティウェディングの場合
2.急な転勤による引っ越しや家族の事情の場合
3.キャンペーンなどを使って安く挙げたい場合
などです。マタニティウェディングの場合、以前は「デキ婚(でき婚)」と言われていましたが、近年では「おめでた婚」や「授かり婚」と呼ばれるようになりました。おめでた婚の場合は、妊娠が分かったタイミングで調整が必要ですが、妊娠初期のお腹が目立たない3ヶ月以内の時期や安定期に入った5ヶ月から7ヶ月目に行う方が多いようです。

お急ぎ婚&おめでた婚をする際のポイント

おめでた婚の場合には体調を第一優先に
おめでた婚の場合には体調を第一優先に

準備期間が短い上に、つわりなどで準備の時間が思うように取れなかったり、妊婦で体型が変わりドレスが合わなくなってしまったり、とマタニティウェディングは様々な調整が必要になります。体調を第一優先に無理をしない内容で進められるといいでしょう。もし心配なら、出産後に「産後結婚式」を検討してみることもいいかもしれません。

お急ぎ婚の向けのパックプランも
お急ぎ婚の向けのパックプランも

お急ぎ婚やおめでた婚の場合は挙式やドレスレンタル・ヘアメイクなどの基本セットが含まれたパックプランなどが用意されている会場も多くあります。ですので、比較的準備の負担が少なく、短期間で結婚式を挙げることができます。

式の途中などつわりで気持ち悪い場合には
式の途中などつわりで気持ち悪い場合には

準備期間や式の当日に体調が悪くなってしまった場合のために、事前にプランナーの方に伝えておいたほうがいいでしょう。式場内に休めるスペースを用意してもらったり、つわり対策などを一緒に相談できたりするので、結婚式当日を安心して迎えることができます。せっかくの結婚式なので、後悔しない1日を迎えましょう。

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