Q. 新婦から新郎にサプライズ手紙(2)

Yay
ポメチイ さん 20代前半 女性
2009年8月17日

先日質問したポメチイです。
披露宴で司会者にスペシャルゲストからお手紙が届いていますと読んで頂きます。

皆様の回答からもう一度文章を考えてみました。

ご結婚おめでとうございます。奥さんになる方は○○さんの優しさに甘えちょっぴりわがままを言ってしまう時もあるそうですが、明るくいつも○○さんの優しさや愛情に感謝していてこれから○○さんの最高のパートナーななれるように大好きなお料理も今より更に腕を磨いて一生懸命頑張るそうです。
今日から始まる新生活は楽しい事ばかりではないと思います。
きっと二人ならどんな事があっても乗り越えて行けると信じています。
今の気持ちを忘れる事なくお互いを思いやり助け合って笑顔のたえない家庭を築いて行きましょう。
一生○○さんを守り支えて行きたいと思います。
これからもよろしくお願いします。
昨日まで彼女、今日から妻の○○より

という文章です。直した方が良い所等アドバイスお願いします。

一生○○さんを守り…の所で守りっておかしくないですか?
一生○○さんを支え応援して…の方が良いですか?

でも応援って??と思いました…

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A. みんなの回答

Uh huh
スズ さん 30代前半 女性
2009年8月17日

こんばんは。

文章を確認すると、まず、「。」までが非常に長いです。
通常、読むときの文章は「、」「、」「。」くらいが望ましいとされています。
あまり長いと聞く方は途中で良く分からなくなってしまうそうです。

>奥さんになる方は、○○さんの優しさに甘え、ちょっぴりわがままを言ってしまう時もあるそうですが、明るくいつも○○さんの優しさや愛情に感謝していて、これから○○さんの最高のパートナーななれるように、大好きなお料理も今より更に腕を磨いて、一生懸命頑張るそうです。

上記文章は「、」を入れるべきところが5か所もあります。
もっと一文を短くした方が良いと思います。

また、今回のサプライズは、司会者の方が、新郎に向かって話していると
思いきや、実は新婦から新郎にあてた手紙だった!という想定ですが、
これは大変回りくどいです。
気づかない人もいるかもしれません。

また、「~そうです。」や「~と思います。」など、司会者として話しているのか、
新婦として話しているのか、双方の言葉が入り混じっていて非常に良くないです。
どっちつかずな感じです。

司会者よりにしたいのであれば、「~と思います。」などは避け、
「との事です。」のように、あくまでも新婦から聞いた事を司会者が
話しているような言葉に統一した方が良いと思います。

また、司会者が新婦の手紙をそのまま読むのであれば、はじめに
「ご新婦さまから新郎様へのお手紙をお読みしたいと思います。」と
はじめに断りを入れて、そのまま新郎さんに宛てた手紙を
読んでもらった方がしっくり来るのではないでしょうか。

一生~のくだりは、普通に「支えていきたいと思っています。」
で良いのでは?「応援」も「守り」も変だと思います。

親族の手前、分かりにくい演出、間違った言い回しは避けたいところです。

文面については、文系の友人や国語関係に強い友人に相談した方
が良いと思います。

厳しいようですが、ポメチイ さんがお式で恥をかく事のないよう、
進言させて頂きました。

良いお式になると良いですね。

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Yay
らも さん 30代前半 女性
2009年8月17日

いいと思いますよ!
「守り支えて」って、
お互いにとって、必要なことだと思います。

それを聞いた彼は、
これから更にあなたと一緒に頑張ろう!って思うと思いますし、
彼のご家族も頼もしいんじゃないでしょうか?

新婦側にとっても、
彼を想うあなたの気持ちが伝わって、素敵だと思いました。

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Uh huh
このみ さん 30代前半 女性
2009年8月17日

「○○さんと互いに支え合って」はどうでしょうか。

それと、私も「、」が少ないなと感じました。

あとは、いいと思いますよ。

0人が役に立つと評価しています。
Uh huh
みかん さん 20代後半 女性
2009年8月18日

違ってたらごめんなさい。

お祝いごとの文に【、。】は相応しくない。
と、手紙の書き方などの本で読んだ事があります。

なので、私は【空白】を使って両親への手紙を仕上げました。

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Yeah
カメリア さん 20代後半 女性
2009年8月22日

普通に新婦から新郎への手紙、というのではダメでしょうか?
あまり「第三者目線の手紙」にこだわりすぎなくても、新婦が内緒で手紙を書いたというだけで新郎様にとってはサプライズですし、ゲストにも伝わりやすいと思います。

>ご結婚おめでとうございます。
を省き、

私は○○さんの優しさに甘えちょっぴりわがままを言ってしまう時もありますが、いつも○○さんの優しさや愛情に感謝してます。
これから○○さんの最高のパートナーになれるように、大好きなお料理も今より更に腕を磨いて一生懸命頑張ります。

みたいな感じに変えるだけで花嫁からの手紙として成立しますし。
(↑「明るく」がどこにかかっているのかわからなかったので削りました)

せっかくポメチイさんが一生懸命考えて書いた文章なのに、変えてしまってごめんなさい。
とっても素敵なことが書いてあるので、せっかくだからストレートに彼に伝えてみては?と思ったのです。

ちなみに私のときは彼宛の電報を打っておいて、名前を伏せたまま司会の方に読んでいただきました。
読んでいくうちにゲストが気づきだして、おぉ~とかヒューヒューとか言ってくれました(笑)

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Yeah
くらねぎ さん 30代前半 女性
2009年8月25日

せっかく新郎へのサプライズなので、最初に新婦からというのを明かさずに
内容に入りたいのかな、とポチメイさんの気持を感じました。
ポチメイさんの文を生かして、こんなのはどうでしょうか?

「晴れて迎えた今日の日。
○○さんの優しさに甘えちょっぴりわがままを言ってしまう私ですが、
その優しさや愛情に感謝し、最高のパートナーになれるように頑張ります。
新生活は楽しい事ばかりではないと思いますが、二人ならどんな事があっても
乗り越えて行けると信じています。
今の気持ちを忘れる事なくお互いを思いやり助け合って笑顔のたえない家庭を
築いて行きましょう。
これからもよろしくお願いします。
昨日まで彼女、今日から妻の○○より 」

お互いを思いやり助け合って・・・とあるので、一生守り支え・・は重複する感じなので
省いてみました。
彼が、喜んでくれるといいですね。

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