全ページ閲覧!!みんなのウェディング編集部がカタログギフトを品定めしちゃいました

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全ページ閲覧!!みんなのウェディング編集部がカタログギフトを品定めしちゃいました

多くの花嫁さんが選ぶカタログギフト。一言で「カタログギフト」といってもたくさんの種類があります。では花嫁さんは、一体どうやって選んでいるのでしょうか? カタログの中から、ゲストが好きな商品をセレクトできるのが特徴のカタログギフトですが、「欲しいものがない・・・」「消去法で選んだ」などという声もよく聞きます。せっかく結婚式に参列してくれたゲストが、カタログを見てがっかりしてしまっては、なんだか申し訳ないですよね・・・。選べるということだけでなく「何がもらえるか」が重要なのです。カタログギフトを選ぶポイントは「商品ラインナップの多さ」になります。

そんな中、みんなのウェディング編集部にカタログギフト「Moage(モアージュ)」が届きました!早速、みんなのウェディング編集部スタッフ5名が、1ページ1ページゲスト目線でじっくり拝見。掲載商品について辛口チェックを行いました。カタログギフトの「本当のトコロ」を一緒に見てみましょう!

▼「Moage(モアージュ)」をお知りになりたい方はコチラ


カタログギフト「Moage(モアージュ)」を編集部みんなで論評(ディスカッション)

まず3,600円のカタログギフト「Hapiage(ハピアージュ)」を手に取った編集Gさん。

そもそもカタログギフトにあまり期待していないGさんでしたが、ページをパラパラめくるだけで、次々と欲しい商品を発見!

▼「Moage(モアージュ)のイメージをインスタグラムでチェック!

「ジルスチュアートやトッカのボディケア用品、しゃぶしゃぶ鍋などのキッチン用品など、自分では買わないけどもらったら嬉しい。 下呂温泉 山形屋の日帰り入浴チケットは、カタログギフトで初めて見た!今はこんな商品もあるんだ」と、色々気になっていました。

中でも一番いいなと思った商品は、四川飯店のフカヒレ入りスープ。

「一人暮らしなので、モノが増えるより消費できる商品がいい。ちょっといいお店の食べ物が一番いいかな」と思ったとGさん。

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Gさんが選んだ商品の内容を聞きつつ、みんなでカタログギフトをみながらディスカッション!3,000円程度のカタログギフトだと、ブランドの食器などは1枚1客しか交換できないことが多く、「それだけもらっても使い勝手があまり良くない」という意見も。一方インテリア用品やジュエリーなどはかなり好みが分かれるものなので、そういうものより、食べ物や飲み物などが豊富にあると嬉しい。
その点「Moage(モアージュ)」は、3,000円程度のカタログギフトでも食品がたくさん載っているので贈る相手を選ばないと思います。

▼「Hapiage(ハピアージュ)」の電子カタログをご覧になりたい方はコチラ

次に編集KSさんとKBさんが5,600円のカタログギフト「Elegage(エレガージュ)」を見てみました。

「普段3,000円程度のカタログギフトをもらうことが多いので、豪華な感じがする!」とKSさん。主婦のふたりは日常生活で使えるものが目にとまったようで、「ブランド名が知られているもの、使ったことのあるブランドなど、品質がわかったり想像ができるもの」が選ぶポイントとのこと。「ティファールのお鍋は安心感がある。今治タオルはもらったら文句なしに嬉しい」とKBさん。

▼「Moage(モアージュ)」をお知りになりたい方はコチラ

そんなおふたりが選んだ商品は、KSさんがマリアージュフレールの紅茶セットで、KBさんは映画鑑賞券3枚セット。紅茶セットは有名ブランドなので味が想像できていい、映画券は全国で使えるところがいいというのが選んだ理由でした。 主婦チームは、家族で使えるもの、楽しめるものがいい。一人だけの体験もの、1個だけの食器、自分だけのアクセサリーは選ばない、という意見。でも5,600円の「Elegage(エレガージュ)」なら、自分が欲しいと思うものだけでなく、子どもが遊べるおもちゃなどもあり、家族で見て選んでも楽しめるカタログギフトでした。

▼「Elegage(エレガージュ)」の電子カタログをご覧になりたい方はコチラ

営業部のKTさんとIさんが見たのは、10,600円のカタログギフト「Ideage(イデアージュ)」。
「10,000円程度ともなると見ごたえもあって、選ぶのが楽しい!クロエの香水などの有名ブランド品、圧力なべなどの人気キッチンウェア、ロイヤルウイングのランチクルーズ、高級山形牛など、ご褒美感のあるモノがいいな」とKTさん。

色々迷った中で選んだ欲しいものは、お酒か熊野化粧筆とのことでした。Iさんは、なかなか買えない高級老舗店デルレイのチョコレートを決め打ちで選んでいました。

▼「Moage(モアージュ)のイメージをインスタグラムでチェック!

▼「Moage(モアージュ)」をお知りになりたい方はコチラ

とにかく見ているだけでワクワクする商品ラインナップになっている「Ideage(イデアージュ)」。
10,600円という高価格、というだけではなく、贈る人の感謝の気持ちを代わりに届け、もらった人の笑顔が想像できる商品が掲載されています。

▼「Ideage(イデアージュ)」を電子カタログをご覧になりたい方はコチラ


どんな風に商品を決めたか多数決してみました!

積極的に「この商品ほしい!」と思った人…4名
消去法で決めた人…1名
欲しいものがなかった人…0名

「欲しいものがなかった」「消去法で決めた」という意見が大半の中、みんなで見ていても「これ欲しい!」「これ良いな!」と思える商品がたくさん載っていた「Moage(モアージュ)」のカタログギフト。 「Moage(モアージュ)」さんなかなかやりますね! 好みは分かれるものの、色々な商品が掲載されていることが重要です。多いもので2000点近くの商品が載っている「Moage(モアージュ)」なら、ゲストみんなに喜んでもらえるモノがきっと載っています!


ディスカッションを通じて、カタログギフト自体の選び方を提案します!

「カタログギフトなら、ゲストはきっと自分で好きなものを見つけてくれるでしょ!」という考えは無しにしましょう!必ずカタログギフトの内容をおふたりで見て、自分たち自身が「欲しいな」と思うものがあるかを確認したり、招待するゲストのことを思い浮かべ、本当に喜んでもらえるどうかを想像したりしてからギフトとして選びましょう!

ゲストの好みは千差万別!年齢、性別、家族構成などゲストによって好むものも違うので、全てのゲストが喜ぶものを・・・というのは正直難しいものです。それを補うためにも、商品ラインナップの多さはポイント!ブランド品でも若い人が好むブランドだけでなく、様々なブランドがラインナップされていることもチェックポイントです。「Moage(モアージュ)」では、女友達、男友達、上司、親族、主賓と、贈る相手によってオススメの価格コースを提案しているので、そちらを参考にするのもいいですね。

結婚式で贈るギフトもゲストへのおもてなしのひとつ。感謝の気持ちと一緒に、贈る側のおふたり“らしい”感性も届けたいですよね。「Moage(モアージュ)」のカタログギフトは価格別に10コースあり、ブランド品やビューティ、ファッション、グルメ、体験ギフトなど、多彩なジャンルの品々を取り揃えています。ギフトを選ぶワクワク感も一緒にゲストにプレゼント!大切な方々を笑顔にするギフトを贈りましょう。

今回「Moage(モアージュ)」を見て、自分の結婚式の時に使いたいという声が多数上がりました。カタログギフトを選ぶなら、まずは「Moage(モアージュ)」をチェックしましょう!スマートフォンでも見られるデジタル版のカタログギフトもあるので、移動中にもじっくり商品選びができます。

▼「電子カタログをご覧になりたい方はコチラ

さらに、1月には新カタログギフトをリリース!!最新刊のカタログギフトはさらに掲載点数が増え、パワーアップするからゲストもきっと喜んでくれるはず☆

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