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脈あり? 脈なし? 2回目のデートで男性と距離を縮める方法

2016.07.22

初デートの関門を突破し、2回目のデートの約束もできたからといって、気を抜いていてはいけません。
2回目のデートの終わりに告白される、もしくは男性に「この子と付き合いたいな」と思ってもらうにはどうしたらよいのでしょうか。

今回は結婚式場選び口コミサイト「みんなのウェディング」編集部が、2回目のデートで男性に「この子と付き合いたい」と思わせるコツをご紹介します。


初デート時のイメージを崩さない

2回目のデートをするということは、彼も少なからずあなたに好意を抱いているということ。
1回目のファッションがとてもタイプだったということも大いにあり得ますよね。
2回目のデートで全く違うファッションをしてこられると、「あれ、思っていたイメージと違う…」と彼に不安を与えてしまうかも。
2回目のデートではまだ初デートのときのイメージを崩さないようにした方が、無難かもしれません。

初デートのときよりも少し距離感を近づける

初デートはお互いに緊張してぎこちなくても、2回目は少し打ち解けられるでしょう。
その慣れを利用して、一気に距離を縮めてみてください。
初デートでは終始敬語だったとしたら、2回目ではタメ口の割合を増やしてみるのもアリ。
また、さりげなくボディータッチをしてみるのも有効です。
男性をドキッとさせて、まだ付き合っていないのにもかかわらず、恋人感覚を味あわせるのは有効な手段です。

「またデートしようね」の言葉は忘れない

「女性から積極的にいくのはちょっと…」と思うかもしれませんが、男性は帰り際の女性の積極的な態度が嬉しいもの。
いきなりキスするのは軽い女性だと思われる危険性があるので、言葉で伝えるくらいがちょうど良いでしょう。
もうちょっといけそうなら、手を握ってみるのもありです。


付き合えるか、ただの友達になってしまうかの分かれ道となる2回目のデート。
そのとき告白されなくても、男性の気持ちは大体固まっているもの。
上手く「付き合う」方向に誘導できるといいですね。

※ 2016年6月 時点の情報を元に構成しています