結婚の証として購入する結婚指輪。長く愛用できるお気に入りのリングに出会いたいですよね。結婚指輪選びで後悔しないためには、事前の情報収集が肝となります。さらに選び方を知っておくと、結婚指輪探しがグッとスムーズに!
この記事では結婚指輪選びで押さえておきたい15のポイントをわかりやすく解説します。「長年経っても選んでよかったと思える結婚指輪を見つけたい!」という方は、ぜひ参考にしてみてくださいね。
※本ページにはプロモーションが含まれていますが、記事の内容はみんなのウェディング編集部がおこなった独自のアンケート結果を使い企画・編集したオリジナルコンテンツです。
【要チェック】結婚指輪選びで押さえておきたい15のポイント
結婚指輪を選ぶうえで押さえておくべき15のポイントは以下のとおりです。
▼気になるポイントをタップ(詳細にジャンプします)
【最初に決めること】
【デザイン編】
アーム(ストレート/ウェーブ/V字)
【ブランド編】
デザインや世界観
【その他のポイント】
ここを押さえておくと、ふたりに本当に合った指輪がぐっと探しやすくなります。
結婚指輪の予算の決め方
結婚指輪選びで最初に決めておきたいのが 予算。
結婚式や新生活の準備で出費が続く時期だからこそ、無理のない価格帯を把握しておくことが大切です。
結婚指輪の平均相場はペアで20~30万円前後といわれていますが、実際はブランドによって大きく幅があります。
無理なく選ぶためには、まず自分たちの予算に合う価格帯のブランドを絞っておくことがとても大切です。主要ブランドの価格帯は以下のとおりです。
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このように、同じ結婚指輪でもブランドによって価格帯は大きく異なります。
まずは自分たちの上限予算を決めて、その範囲で買えるブランドを先にリストアップしておくと、後悔のない選択がしやすくなります。
また、上記に掲載していないブランドが気になる場合は、公式サイトで結婚指輪の価格帯をチェックしておくと安心です。価格の目安を把握してからデザインやサービスを比較すると、よりスムーズに理想の指輪を絞り込めます。
結婚指輪のデザインの選び方
結婚指輪のデザイン選びでは、見た目の好みだけでなく、日常の使いやすさや婚約指輪との相性も重要です。
ここでは、デザインを決める際に必ず押さえておきたい5つのポイントについて解説します。
アームの形状は指の長さや手の大きさに合わせて選ぶべし
アームとは、指輪の輪っかの部分を指します。
結婚指輪のアームは、大きく「ストレート」「ウェーブ(S字)」「V字」の3種類に分かれます。
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| ストレート | ウェーブ(S字) | V字 |
|---|---|---|
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出典:アイプリモ 「オリジンビリーフ01」 |
出典:アイプリモ 「ノクターナル」 |
出典:アイプリモ 「レイア」 |
結婚指輪のアームは与えたい印象で選んでも問題ありませんが、指の長さや太さ、手の大きさに合わせて選ぶとさらに自分に似合うものが見つけやすくなります。
リング幅同様、店舗で試着して印象や視覚効果を確かめてみて。
リング幅選びは試着が必須!
リング幅は2mmを下回るものから4mmを上回るものまでさまざま。
どのくらいの幅を選ぶかによって、手元の印象がグッと変わります。リング幅別の印象は以下のとおりです。
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| リング幅 | 2mm以下 | 2mm | 2.5mm | 3mm | 3.5mm | 4mm以上 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 印象・ 雰囲気 |
繊細 可憐 すっきり |
上品 華奢 フェミニン |
ナチュラル オーソドックス |
重厚感 華やか |
ファッショナブル かっこいい |
個性的 カジュアル |
多くのカップルに選ばれているリング幅は2.5mm~3mm。
リング幅は見た目の印象だけでなく、耐久性や着け心地にも大きく影響してくるので、実際に店舗で試着し、自分に合うものを見つけることが大切です。
▼リング幅で変わる印象を写真でチェック!
ダイヤモンドの有無はふたりで相談したうえで決めよう
結婚指輪はダイヤモンド付きかどうかによっても見た目の印象が変わります。
ダイヤモンド付きは華やかでゴージャス、ダイヤモンドなしはシンプルで上品な印象を与えやすいでしょう。

みんなのウェディングのアンケートでは、ダイヤモンドがあしらわれたデザインを選んだ女性が7割以上と、ダイヤモンド付きの結婚指輪が人気。結婚指輪のダイヤモンドはメレダイヤモンドと呼ばれる小粒のダイヤモンドが主流です。
ダイヤモンド付きの結婚指輪を選ぶ場合、当然ダイヤモンドの分だけ価格がアップします。どれくらい高くなるかはダイヤモンドの大きさや品質によって異なるため、予算が決まっている場合はふたりでしっかりと相談したうえで選びましょう。
▼メレダイヤモンドとは?人気の理由とデザインバリエ
▼ダイヤモンドあり?なし?メリット・デメリット
表面加工は好みに合わせたセレクトを
指輪の表面加工とは、文字通りリングの表面に加工を施し、見た目の光沢や質感を変化させることです。代表的な表面加工は以下のとおりです。
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| 表面加工 | 鏡面仕上げ | マット加工 | ヘアライン | ホーニング | スターダスト |
|---|---|---|---|---|---|
| イメージ |
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| 出典 | ブリリアンス・プラス「PT950 サリュー リング 2.7mm」 | TANZO.(鍛造指輪)マット加工鍛造リング | ブリリアンス・プラス「PT950 オーバル リング ヘアーライン 2.0mm」 | TANZO.(鍛造指輪)ホーニング加工 | TANZO.(鍛造指輪)スターダスト加工 |
| 特徴 | 鏡のようにつややかに磨き上げる仕上げ。表面が光を均一に反射し、ツヤと光沢が特徴。 | 表面に凹凸を刻み、落ち着いた質感と輝きに。柔らかく優しい雰囲気になる。 | 髪の毛のように細い筋を入れて上品な白っぽい光沢感を出す。マット仕上げよりシャープな印象に。 | 粗めのマット加工。柔らかく落ち着いた印象でさらさらした触り心地が特徴。ツヤありと部分的に組み合わせてコントラストを楽しむことも。 | 特殊な工具を使って表面を細かくカット彫りする。星屑のようにキラキラの輝きが出る。 |
表面加工は傷の目立ちやすさにも影響するため、日常使いを想定したうえで選ぶと後悔しにくくなります。
重ねづけを検討している方は婚約指輪との相性も確かめて
婚約指輪と重ねづけしたいと考えている方は、試着しに行くときに婚約指輪を持っていくのがおすすめ!
婚約指輪と重ねづけした状態を直接確かめられるので、相性のよい結婚指輪を選びやすくなります。
とくに婚約指輪と結婚指輪のブランドが異なる場合、婚約指輪の持参はマスト。
事前に婚約指輪を購入したブランドの公式サイトで、自分が持っている婚約指輪と相性のよい結婚指輪のデザインを確認しておくと、さらに指輪選びが楽になります。
▼重ねづけのコーデ例やマナーについて詳しく見る
結婚指輪の素材の選び方
結婚指輪の素材はプラチナやゴールドがメジャーですが、見た目・耐久性・価格・アレルギーの有無など、重視したいポイントによってどれを選べばいいのかが変わってきます。
そのため、まずは各素材の特徴を理解しておくことが大切です。代表的な素材とメリット・デメリットは以下のとおりです。
| 素材 | メリット | デメリット |
| プラチナ | ・変色、変形しにくい ・ダイヤモンドと相性抜群 ・加工しやすく細かいデザインを表現しやすい | ・希少価値が高く値段がやや高い ・純度が上がるにつれ傷がつきやすくなる |
| ゴールド | ・日本人の肌になじみやすい ・カラーバリエーションが豊富 ・華やかでファッションリングのように使える | ・派手な印象を与えやすい ・弔事のシーンで外さなければならない場合がある |
| チタン | ・強度が高い ・軽くてストレスの少ない装着感 ・金属アレルギーが起こりにくい | ・サイズ直しや刻印が難しい ・取り扱い店舗が少ない |
| ジルコニウム | ・強度が高い ・金属アレルギーが起こりにくい ・グラデーションなどで個性を出しやすい | ・サイズ直しや刻印が難しい ・取り扱い店舗が少ない |
| ステンレス | ・強度が高く傷がつきにくい ・価格が比較的リーズナブル ・金属アレルギーが起こりにくい | ・サイズ直しや刻印が難しい ・取り扱い店舗が少ない |
| シルバー | ・プラチナよりも輝きが強い ・価格が比較的リーズナブル ・軽くてストレスの少ない装着感 | ・黒ずみや変色が起こりやすい ・傷がつきやすい |
プラチナは科学的にとても安定した貴金属で、変色や変質の心配が少ないことから結婚指輪によく選ばれています。
最近はブランド独自の配合で傷つきにくさや強度を高めた「ハードプラチナ」という素材もあるので要チェック!
▼プラチナの結婚指輪の純度や強度をチェック
また、カラーバリエーションの多さとファッション性の高さから、近年はゴールド系の結婚指輪も人気が高まってきています。
▼ゴールドのバリエとメリット・デメリット
一方、アレルギーの心配がある方は、チタン・ジルコニア・ステンレスなどの素材を検討してみるのもあり。
アレルギーの心配が少ない素材については以下の記事で詳しく解説しています。ぜひあわせて読んでみてくださいね。
▼金属アレルギーの方向けの選び方や対処法
結婚指輪のブランドの選び方
結婚指輪は「どのブランドで買うか」によって、選べるデザインや価格帯、アフターサービスが大きく変わります。
気になるブランドが複数ある場合は、まず比較ポイントを知っておくことが大切です。ここでは、ブランド選びでチェックしたい6つの項目をわかりやすく解説します。
まずは各ブランドのデザイン傾向をチェック
同じ結婚指輪でも、ブランドによって雰囲気は大きく異なります。
「とにかくシンプルにしたい」「アンティークな感じが好き」「個性的なデザインが欲しい」など、自分たちの好みに合う世界観のブランドを選ぶと、候補がぐっと探しやすくなります。
▼各ブランドの特徴は以下からチェック!
とはいえ、まだ理想のデザインが固まっていない人も多いはず。どのような結婚指輪にしたいかまだイメージが掴めていない方は、さまざまなデザインを見ることで、自分の好みが把握しやすくなります。
また、複数ブランドを一度に比較できるセレクトショップを利用する方法もあり!たとえばビジュピコのようなセレクトショップなら、国内外の多彩なブランドを一度に見られるため、好みの方向性が自然とつかめます。
アフターサービスは内容と保証期間を要チェック
結結婚指輪のブランドを選ぶうえで、アフターサービスは絶対に外せないポイント。
どのブランドも同じようなアフターサービスを行っているかと思いきや、対応していないメニューがある場合や、修理が有料となることも。
最低限押さえておきたいのは、「サイズ直し」と「仕上げ直し」。この2つは依頼することが多いため、アフターサービスに含まれているかチェックしておくと安心です。
また、いつまで無料で対応してもらえるか、保証期間もしっかり確認しておきましょう。アフターサービスの内容は各ブランドの公式サイトからチェックできます。
購入方法はふたりのこだわりに合わせて

結婚指輪の主な購入方法は以下のとおりです。
- 既製品
- フルオーダー
- セミオーダー
- 手作り
購入方法はブランドによって異なります。
気軽にふたりらしい結婚指輪をつくりたいという人は、ある程度決まったデザインをベースに、素材や幅、宝石を選んで好みの指輪を完成させる「セミオーダー」がおすすめ。
世界でひとつのオリジナル結婚指輪にしたいというふたりは、「フルオーダー」か「手作り」がおすすめです。
▼オーダーメイドの魅力を紹介!
▼手作り結婚指輪のメリット・デメリット
入籍日や挙式が近い場合は納期が明確なブランドを選ぼう
結婚指輪はブランドや注文方法によって 納期が大きく変わるのが特徴です。
- 既製品:当日~数週間
- セミオーダー:1~1.5ヶ月前後
- フルオーダー・手作り:1.5~3ヶ月以上
入籍日や挙式が近い場合は、できるだけ納期が明確なブランドを選ぶのが安心。 特にオーダー系は時間がかかりやすいため、早めの相談が鉄則です。
▼ベストな購入タイミングをチェック!
こだわり派のカップルはオプションの充実度も確認しておこう

こだわり派のカップルは、各ブランドのオプションも確認しておくのがおすすめ。
ブランドによっては刻印や裏石などのオプションに対応しているところもあり、ふたりだけのこだわりを細部まで詰め込むことができます。
オプションの充実度はブランドごとに異なるため、気になる方は公式サイトで確認しておきましょう。
鑑定書や保証書の有無もチェックしておくと安心
必須ではありませんが、ダイヤモンド付きの結婚指輪を検討している場合は、候補のブランドが鑑定書や保証書を発行しているかどうかも確認しておくと安心です。
鑑定書や保証書は、宝石が本物であることに加え、どのような品質かを証明するための大事な書類です。そのため、あったほうがブランドの信頼度は高いといえるでしょう。
日常使いしやすい結婚指輪の選び方
結婚指輪は毎日身につける人が多いため、「つけ心地」と「耐久性」は特に重視したいポイントです。
見た目だけで決めるのではなく、普段の生活でも快適に使えるかどうかを基準に選びましょう。
つけ心地はサイズと内側の形が重要
結婚指輪のつけ心地はサイズ感と断面の形がカギを握ります。
サイズは指の太さにぴったりなものを選ぶのが正解ですが、微妙な太さで判断に悩む場合は、少し大きめのサイズを選びましょう。小さいサイズを選ぶと、指が圧迫されてうっ血したり、抜けなくなったりする可能性があります。
断面の形は、側面が丸みを帯びた「甲丸(こうまる)」と、平らな「平打ち(ひらうち)」の2種類に大きく分類されます。
| 甲丸(こうまる) | 平打ち(ひらうち) |
|---|---|
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| 出典:アイプリモ「オリジンビリーフ」 | 出典:アイプリモ「アマティール」 |
| 表面は丸みを帯びていて、断面はかまぼこ形。柔らかでやさしい印象。 指なじみがよく着け心地がよい。どんな手にも合いやすいが、ふっくらした指はむちっとして見えることも。 | 表面がフラットで平らな断面。存在感がありスタイリッシュでシャープな印象。 指輪や手の形によっては角が両隣の指に当たるのが気になることも。 |
甲丸にも種類があり、側面ではなく内側の指に触れる面が甲丸になった「内甲丸(うちこうまる)」の指輪は、着け心地の良さを追求したい人におすすめです。また、甲丸と平打ちの良さを合わせた「平甲丸(ひらこうまる)」は、指あたりの良さとほどよい存在感を両立します。
断面の形状はつけ心地を左右する要素の一つですが、わざわざお店で確認する必要はありません。それよりも実際に試着して、自分の好みに合ったつけ心地を見つけたほうがよいでしょう。
耐久性は素材と製法で変わる
結婚指輪を普段から身につけたいと考えている人は、指輪の強度も調べておくと安心です。指輪の強度は素材も大きく影響しますが、製法でも違いが出ます。
指輪は主に「鋳造(ちゅうぞう)製法」または「鍛造(たんぞう)製法」で作られます。鋳造製法とは溶かした金属を指輪の型に流し、冷やして固める方法です。結婚指輪はこの鋳造方法で作られることが多いです。
一方、鍛造製法は金属を叩いたり圧縮したりして指輪の形に仕上げる方法を指します。金属の密度が高くなるため、強度のある指輪に仕上がりやすいのが特徴です。
繊細なデザインを施しにくい、仕上がりに時間がかかるといったデメリットもありますが、強度を重視したい場合は鍛造製法を選ぶとよいでしょう。
結婚指輪を購入するお店の選び方

結婚指輪を選ぶ際は、指輪そのものだけでなく、お店の選び方も押さえておくのがおすすめです。結婚指輪を購入できるお店は大きく以下の4種類があります。
- ブライダルリング専門店
- ジュエリーショップ
- 手作りショップ
- セレクトショップ
おすすめはブライダルリング専門店。デザインの種類が数百単位と多く、ブライダルリングの専門知識を持ったスタッフが、プロの視点からふたりにぴったりな指輪を提案してくれます。
1ヶ所下見をすると、ふたりの好みや似合うデザインがわかってくるので、そのうえでほかのショップも検討すると結婚指輪選びがスムーズに進められます。
結婚指輪選びに関するQ&A
ここでは、結婚指輪の選び方に関してよくある質問をご紹介します。
Q. 結婚指輪選びでよくある失敗は?
一番多いのは、ブランドの知名度や憧れだけで選んでしまうことです。
実際につけてみると「思ったより似合わない」「日常使いしづらい」という後悔につながりやすいため、試着しながら自分の手やライフスタイルに合うものを見極めることが大切です。
Q. 結婚指輪と婚約指輪は何が違うの?
結婚指輪はふたりが結婚の証として日常的につける指輪、婚約指輪はプロポーズや婚約の記念として贈る指輪です。
贈る目的もデザインも異なるため、役割の違いを理解して選ぶと迷いにくくなります。
Q. 結婚指輪と婚約指輪は兼用してもOK?
問題なく兼用できます。最近は婚約指輪としてエタニティリングを購入し、そのまま結婚後も結婚指輪として毎日つける人も増えています。
ただし、デザインによっては引っ掛かりやすい場合もあるため、普段使いを想定して選ぶことが大切です。
Q. 結婚指輪はふたりで一緒に選んだ方がいい?
基本的には一緒に選ぶのがおすすめです。指輪の着け心地やデザインの好みを共有でき、ふたりの思い出としても残りやすくなります。ペア感を重視する人は、同時に選ぶことでブランドやテイストも揃えやすいメリットがあります。
Q. 夫婦で違うデザインやブランドの結婚指輪を選ぶのはあり?
もちろんOKです。
最近は「自分の手に似合うものを優先したい」という理由で、まったく異なるデザイン・ブランドを選ぶカップルも少なくありません。テイストが違っても、刻印などのカスタムで“ふたりだけの共通点”を作ることも可能です。
事前の情報収集で後悔しない結婚指輪を見つけよう
ふたりが選ぶ結婚指輪は唯一無二だから、選んだ指輪で後悔しないためにも疑問や不安は早めに解消しておくのがベスト!
事前の情報収集を万全に、生涯大切にできる結婚指輪を見つけてくださいね。
■アンケート概要
みんなのウェディング「2026年婚約指輪・結婚指輪に関するアンケート」
アンケート方法:Web/SNS調査
アンケート期間:2026年1月16日~2月5日
対象者:過去3年以内(2023年1月~)に婚約指輪と結婚指輪を購入された方(もらった方も含む)、または結婚指輪のみを購入された方(もらった方も含む)
有効回答数:371人
※ 2026年2月 時点の情報を元に構成しています












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