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理想のドレスが見つかる!ウェディングドレスの上手な探し方
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理想のドレスが見つかる!ウェディングドレスの上手な探し方

結婚式では自分好みの花嫁衣装を選ぶのも大きな楽しみのひとつですよね。今回は、自分にぴったりのウェディングドレスを選ぶコツを紹介します。
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ウェディングドレスを探すのは式の半年前からで充分

去年気に入って着ていた服が今年は普段着になってしまうように、ドレスもあまりに早く決めすぎると、その後、目移りしてしまって大変。たとえ式場の予約を1年以上前にしていても、じっくり情報収集してから店舗訪問は6カ月?4カ月前ぐらいで十分です。その間にダイエットが成功していたりすればサイズも変わるかもしれませんから。

出典 allabout.co.jp

自分の体型に合うドレスの種類を選ぼう

<Aラインドレスの似合う人> どんな体系の人にも似合うスタイルです。やせている人は物足りないかもしれません。 <プリンセスラインの似合う人>やせている人はとても似合います。ボリュームのあるふっくらさんは避けましょう。ドレスのボリュームとともによりふっくら見えてしまいます。 <ストレートラインの似合う人>骨格のしっかりした人、ボリュームのあるふっくらさんもすっきり見えます。背の高い人にもおすすめです。上半身がやせている人は、寂しい印象になるので避けましょう。 <マーメイドラインの似合う人>バストやヒップにボリュームのある、グラマー体系の人によく似合います。やせていて、バストとヒップが小さい人は、避けましょう。

出典 bg-mania.jp

二の腕の太さをカバーしたいならビスチェタイプ

二の腕は中途半端に隠すよりは、思い切って全部出してしまった方がスッキリ見えます。隠す場合には、腕の一番太い部分を柔らかく隠すようなデザインが良いでしょう。長袖ならゆとりのあるタイプ、ソフトレースタイプの短めの袖もおすすめです。二の腕に近い肩にコサージュなどをつけて、視線を分散させるのも良い方法です。フレンチスリーブは腕の太さを強調する袖丈なので避けましょう。出す場合には、ビスチェタイプのドレスがおすすめです。ショールなどでカバーしても良いです。

出典 propose-wedding.com

小顔に見せたいなら胸元の開いたドレスを

顔の見た目の大きさは、実は首の長さや太さに大きく影響されています。首元が詰まったタートルネックタイプは、顔のラインを強調して大きく見えてしまうので避けましょう。逆に、ビスチェや、胸元が広く開いたタイプのドレスはスッキリ小顔に見えるのでおすすめです。

出典 propose-wedding.com

肌の色によって似合う白色にも違いがある

人の肌の色は、ブルーベースとイエローベースの2系統に分けられます。これは、わたしたちが黄色人種だからみんなイエロー、という事ではなくて、一人一人違います、親子や兄弟でも違います。簡単にチェックするなら、鏡の前で、シルバーとゴールドのどちらのアクセサリーをつけたときに肌の透明感が増すかどうかで見ます。どちらかは顔色がくすんで見え、どちらかはぱっと明るく見えます。服を合わせて見ても判別できます。ブルーベースの色の方が顔色が明るく見えれば肌もブルーベースイエローベースの色のほうが明るくなれば肌もイエローベースです。

出典 wedding.be-good.biz

試着したら正面・後姿・上半身の写真を撮っておく

写真撮影がOKなら、写真を撮っておきましょう。まず、最低限、写真を撮っておきたいのは3点。・正面全身・後姿全身・胸から上まず正面の全身を撮ることで、全体のバランスも再確認できます。ドレスを着ている新婦が見られないのがうしろ姿。主にチャペルでの挙式中は、ゲストが花嫁の後ろ姿を見ていることが多いので、必ずチェックしたいところです。トレーンを綺麗に広げてもらってから、撮影しましょう。そして、顔がアップになる胸から上の写真。これは特に披露宴、着席中の状態だと思ってください。全体のバランスが良くても、顔にデコルテのデザインが合っていないなど、意外と見落とされがちです。

出典 allabout.co.jp

男性より女性の意見を大事にする

試着の写真を誰に見せるかもポイントです。婚約者の男性に見せて意見を求めがちですが、ファッションによほどのこだわりがある男性以外でない限り、なかなか有益な意見は得られないものです。やっぱりドレスが好きなのは男性より女性です。彼より親しい同性の友人、お母さんや姉妹に相談しましょう。親身になって考えてくれるはずです。

出典 nanapi.jp

式のテーマや式場の雰囲気を踏まえて選ぶ

どういうイメージで見られたいのか=優しそうに見られたい、自分の結婚式のテーマはどちらに近いか=鮮やかな緑、和やかを意識して決めました。(31歳女性)挙式や披露宴会場の雰囲気、結婚式全体のテーマを考えた上で、それに合うドレスを選ぶと統一感も出てしっくりくるかもしれません。模擬挙式や模擬披露宴などに参加して確かめてみるのもいいかもしれないですね。

出典 www.mwed.jp

小物はドレスの引き立て役!

ウエディングに臨むにあたり、それにふさわしい装いがあります。最初にウエディングドレスを決めたら、その姿をさらに魅力的に見せられるようウエディングアイテムを揃えていきましょう。ドレスと同様に、下着やブーケ、小物といったアイテム選びも重要。より、一層、素敵な花嫁姿に近づきます。

出典 www.brides-weddingdress.com

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