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結婚式の撮影にも:写真うつりがグっと良くなる5つのコツ
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結婚式の撮影にも:写真うつりがグっと良くなる5つのコツ

結婚式で一斉に新郎・新婦に向けられるカメラ。つい緊張して顏がこわばってしまうのも、ムリないですよね。 「結婚式のためにエステで磨き上げた努力が、写真うつりの悪さで台無しになってしまった。」と嘆かないためにも、結婚式で写真写りを良くするコツをまとめてみました。
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1. 手の位置や座り方でガラっと変わる

手の位置や形だけでも写真写りよくなります。手をおろした状態で体の前で組むようにするだけで良くなるものです。また手をパーの状態で胸の辺で組んでみたり(結婚式ではブーケもちますよね。手が綺麗にカメラマンに見えるように持つと良いですよ)、顔が隠れない程度に片手で髪をかき上げるようにしても良いでしょう。座り方も工夫が必要です。正面から撮られる場合は膝をそろえた状態で右か左に流すようにすると綺麗に見えます。斜めからの場合は膝をそろえた状態で足のつま先をカメラマンの方に向けるようにすると良いです。これらは写真モデルさんの基本的なポーズなんですけどそれだけ覚えただけで随分写真写りよくなると思います。

出典 oshiete.goo.ne.jp

2. スラリと見せるには立ち方がポイント

全身を写すときに、正面を向いて仁王立ちで写真を取らせる女性は少ないと思いますが、全身をスラリと見せる角度というものを意識する人も少ないでしょう。基本は体を斜めに、どちらかの足を1歩前に踏み出すと体も自然と斜めになりますよ。モデル立ちなどと言われていますが、あまりポーズをつけすぎるとわざとらしくなってしまいます。あくまでも自然体で写真に写りたいですね。さらに胸をはって、アゴは引き気味で、を意識しましょう。

出典 josei-bigaku.jp

3. 力を抜いた"ふんわりスマイル"

きゅっと口を結んでにこっと微笑んだり、「い」と発音する形の歯を見せた笑顔ではなく、口元をゆるめたナチュラルな笑顔でかわいさをアピールするのも◎。この笑顔のときは、ほうれい線が出るあたりの筋肉をよくほぐして、口の中に空気を含むつもりで力を抜きます。モデルの笹山さん自身、「思い切り笑うと小鼻が広がるのが気になるので、少し口が開いたほわっとした笑顔をつくることも多い」そうです。

出典 mico.allabout.co.jp

4. 顎を引いてうつると欠点をカバーできる

・顔を小さく見せたい人は…あごを引いて首をまっすぐにし、少しうつむき加減でカメラを見る・あごのたるみが気になる人は…あごを引いて横顔で写る・鼻の形が気になる人は…あごを深く引いて、少し首をかしげる

出典 wol.nikkeibp.co.jp

5. 難しいことナシ!「はい、チーズ」で息を止める

以前、テレビで”鼻から息を大きく吸って、「はい、チーズ」の瞬間で息を止める”という方法を紹介していました。目が自然と大きく見開いて、表情が明るくなるそうです。口角が下がらないよう意識すれば◎だと思います。私も、実践していますが、なかなかおススメです♪

出典 komachi.yomiuri.co.jp

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