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ゲストが本当に喜ぶ結婚式の料理を選ぶ7つのポイント
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ゲストが本当に喜ぶ結婚式の料理を選ぶ7つのポイント

結婚式にお呼ばれしたゲストは新郎新婦の晴れ姿はもちろんですが、豪華な食事にも期待しているもの。料理はゲストの印象に最も残りやすいポイントですから、1品1品の料理やドリンクにも気配りをしたいですね。今回はゲストに喜ばれる婚礼料理を選ぶためのポイントを7つ紹介します。
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1.本当に美味しいと思う料理を実際に試食して選ぶ

結婚式においても、料理はおもてなしの重要なファクターとなります。料理がおいしければ、ゲストの反応は上々。「いい結婚式だったね」と言ってもらえます。衣装や引出物、装花などは会場によっては持ち込みが可能なところもありますが、料理については基本的には持ち込みができません。ですから、会場選びの時に、その会場の味を知ることは大切なことです。

出典 allabout.co.jp

2.他を削っても料理にはお金をかける

式場によって、様々な金額の設定があると思います。結婚式・披露宴全体の予算との兼ね合いで決定します。ですが、お料理が質素になってしまうと、せっかく来てくださったゲストに申し訳ないですよね。できるだけ良い値段のコースを提供できるように、結婚式に使用するグッズを手作りするなど、削れるところは削りましょう。

出典 nanapi.jp

3.品数は少なくなりすぎないよう注意

だいたい7品から9品が相場かと思います。増やすとなると、前菜を冷と温で二皿にしたり、魚と肉の間にグラニテと言われる口直しが、入ったりします。

出典 www.mwed.jp

4.年齢層を考慮した料理選びをする

結婚式の料理の主流は、やはりフランス料理です。ただ最近は中華料理や、和洋中の折衷料理なども人気が出てきています。ゲストの年齢層などを考慮して、より多くの人に喜ばれる料理を選びましょう。たとえば、年配層のゲストが多い場合は、箸で食べられる日本料理や中華料理にしたり、若い人が多い場合は、ボリュームの多い折衷料理にしてもいいでしょう

出典 www.wedding-recipe.com

5.ソフトドリンクメニューも豊富に

私はお酒が飲めないんですけど、ソフトドリンクが冷たいのオンリーだったのがかなり辛かったです。しかも氷ががっつり入ったものがくるし、会場もやや寒かったので披露宴中寒くて寒くて…冬の時期なら、ホットのお茶だけでもドリンクメニューにあったら嬉しいです。

出典 news.livedoor.com

6.ゲストの食物アレルギーにも対応する

最近では出欠の返信用ハガキにアレルギーの有無やどうしても食べられない食材などを記載して頂くカップルもいらっしゃいます。アレルギーの有無は可能であれば事前に確認すると良いですね。また、確認はせずとも、事前に知っている情報があれば、会場のシェフと別メニューでの準備が可能か相談すると良いでしょう。

出典 nanapi.jp

7.箸の用意も忘れずに

ナイフやフォークではなく、最初からお箸が準備してあったのが良かったです。ナイフやフォークのテーブルマナーを気にしながら食べるのって、疲れてしまいます。

出典 www.mwed.jp

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