結婚式口コミ みんなのウェディング  >   結婚準備  >   新生活  >   花嫁修業  >   結婚後の生活に不安があります


花嫁修業

Facebookページでも結婚準備の情報をお届け中♪
 前の相談 『毎日のおかずは何品が普通?』 次の相談 『旦那さんの服選び』 

 heaven さん  23歳  女性  東京都  2009年08月22日 02:24
相談

結婚後の生活に不安があります

この相談をお気に入りに追加する

来年1月に入籍予定です。

彼(30歳)とは3年ほど同棲してます。2人ともフルタイムで働いていますが,家事は私が全部やってます。その変わり,家賃や生活費は給料の多い彼が7割負担してくれてます。

子供を作る予定もないので,結婚後も今の生活が続いてもいいと思っていました…が,最近,彼が家事を全くしない事にイライラします。同じ時間働いてるのに,私だけ仕事後に家事をして,彼が遊んでる土日も掃除とかしなくちゃいけない…

一度相談したら『俺は生活費を多く払ってるから家事はしない。』と一蹴。私がお金を対等に払うのは安月給なので難しいです…
『結婚後は扶養に入って,パートで働きたい』とも言いましたが,自由に使えるお金が減るのは嫌だとか。

大好きな彼が,結婚が決まってから違って見えます。私は使用人かと思ってしまう事もあります。付き合いも長いので,もう恋人っていう感覚はないのかもしれません…

もっとハードに働いて,家事もこなしてる方もいると思いますし…こんな事で彼に不満を感じるのでは結婚なんて無理ですかね…

悩んでいたのでここに書かせていただきました(;_;)お叱り,アドバイス等いただけたら嬉しいです!!

  • 相談者をみんなで応援する

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
この相談は役に立ちましたか?   0 人が役に立つと評価しています。



流行のスモール婚なら【ふたりのウェディング】
流行のスモール婚なら【ふたりのウェディング】
少人数・格安プランだけ!少人数でアットホームな結婚式をご希望のお二人のためのサービスです。
【お急ぎ婚&おめでた婚特集】
【お急ぎ婚&おめでた婚特集】
3ヶ月以内の挙式ができる会場は?お急ぎ婚やおめでた婚のできる会場が満載★


 ミッコリ さん 26歳  女性
回答   2009年08月24日 18:28
その状況だと、誰だって不安だし、いやむしろ、不満だと思います。
今は同棲の状態だから、ギブ&テイクは当然ですよね。だからあなたも、納得して家事をこなしてこれた。
でも結婚後はそうではないはずです。
彼は夫としてお金を稼ぐのが当然の責任だし、あなたは妻としてそれを支えるのが当然。
でも、お金を稼ぐから家事はすべて妻まかせ、ではないはずです。
ここは、彼にわかってもらわないと、この先続かないかも知れません。

私の旦那さんはたまに家事を手伝ってくれますが、今まで甘やかされて育ったおかげで(お義母さんが極甘で)
とても一人では生活していけません。
今は私が、もし家を開けた時のためにと、訓練させています。
他人がカンペキにやれてるから私もカンペキにやらないとおかしい
ということは絶対に無いです。

結婚するときに、自由に使えるお金が減るのが嫌 考える人は結構います。
でもそれは”まだ結婚する準備ができていない”というサインの場合が殆どです。
男として「養っていけるか不安」じゃなくて「養っていかなくてはならない」のが結婚です。
今からそんな甘いことを言う彼のこと、ちょっとご自分の母親に相談してみて
様子を伺ったほうがいいか、どうしたらいいか、話を聞いてもらってください。

ちなみにウチは、お小遣い制です。ボーナスも1割しか渡していません。
最初に締めておかないと、独身時のようにお金を使ってしまいますよ!
この回答は役に立ちましたか?  2 人が役に立つと評価しています。


 つつじくん さん 34歳  女性
回答   2009年08月25日 10:53
難しいですね。
家事の分担は稼いでる金額ではなくて、やはり仕事にどれだけの時間を使っていて疲れているかによると思います。
体が持たないなと思ったら、ある程度手を抜くのも大切だと思います。主婦が倒れると家庭はめちゃめちゃになりますよ。
少しずつゴミを捨ててもらうとか、買い物に行ってもらうとか、なんとか活用できるといいですね。
この回答は役に立ちましたか?  2 人が役に立つと評価しています。


 麗 さん 33歳  女性
回答   2009年08月26日 14:25
疲れているのに、家事をするのは本当に辛いですよね。
時々彼にアピールが必要です。体調の悪いときは思い切って「もうダメ」と寝込んでみましょう。本当に倒れる前に、早目に演技で寝込みましょう。。

ストレスがたまったときも、「このままじゃあ、うつになりそう。病院に行ってみようかな」と口走ったり。
男性は、具体的に行動しないと「大したことない」と思っていたり、実感がわかない人もいますから。。

それで、いかに家事が大変か少し味わってもらったら、復活するのです。。。

主婦は、倒れるかボケるまで、一生毎日家事をしなくちゃいけないのですから、手を抜いていくこともどんどん覚えてくださいね。。

私は、旦那が食器を洗ってくれないので、「ボーナスで食洗機を買います。反対の人は自分で洗ってください」と家族に宣言して、買って、本当に気持ちが楽になりました。洗っている時間の悔しい気持ちが消えたので。。

お金と家事の分担は、夫婦でずっと、駆け引きし続ける家庭が多いと思います。年上の彼は手ごわいでしょうが、演技もしながら、かわいく、彼を操っていきましょうね♪


この回答は役に立ちましたか?  2 人が役に立つと評価しています。


 ぽんくん さん 28歳  女性
回答   2009年08月26日 19:00
私なら不満タラタラですね!

私は体調が不安定なこともあって専業主婦をしています。
なのでもちろん生活費を出すのは全額主人です。

でも主人は朝早くから夜遅くまでの勤務時間で疲れて帰ってきますが、
食器を洗うくらいの事はしてくれますし、休日があればお風呂洗い、お掃除も手伝ってくれます。
私はもちろんお仕事を頑張ってお金を稼いできてくれる主人に感謝の気持ちを伝えていますし、主人も「家事」というものをちゃんとした仕事と考えてくれています。

専業主婦から見て、お仕事をしながら家事をするなんて至難の業です。
本当に尊敬してしまいます!

結婚してからの財産は共有のものですよ。
生活費を多く出しているからといって、家事をまかせっきりにするなんて言い分はおかしいと思います。

思い切ってしっかりと話し合ってはいかがですか?
heavenさんの気持ちをちゃんと伝えることをお勧めします!
ストレスが溜まって病気になってからでは遅いですよ!


この回答は役に立ちましたか?  1 人が役に立つと評価しています。


 まゆき さん 34歳  女性
回答   2009年08月26日 21:18
そもそも 彼の給料はheavenさんよりも多いのではないですか?
7割出してくれているとしても、手元に残るお金も多いはず。
それを全部 彼がお小遣いとして使っているのでしょうか??
貯金はどうしているのかな、とか とても心配になってしまいます。

しかも 7割出しているから家事は一切しないって…。
お金多く払ってるんだからお前やれってことですよね…。
正当な理由と思って言ってるんでしょうけど、全然筋違いです。

ずっと家にいて時間のある立場ならまだしも、お互いフルタイムで働いているんです。
家事を少しでも手伝おうとするのが 一緒に生活する者としてのマナーでは。
彼には、自分の生活を有意義にする気持ちが強く、一緒に頑張ろうという前向きな姿勢が私には感じられません。

お金の問題、家事の問題は、一番人間性が出てくると思うんです。
今後、今は考えていなくても、子供ができたら一体彼はどうなるんでしょうか。
今までとはちがって、 家事もするし お金も全部出してくれるでしょうか。

最初が肝心です。結婚してからも人生の修正はできますが、
結婚前はもっと修正がききます。
このままですと、ずっと不満やイライラを抱えた生活を過ごさないといけないと思います。

・対等に生活費を払うのは、そもそも不可能。
 ずっと家事を私だけがしていくのはおかしくない?
・せめて 土日は2人ともお休みなんだから、家事を手伝って欲しい

こういう論点から話し合いできないでしょうか。

家事って、いくら嫌いじゃない人でも、やりたくない日があったり、もううんざりと思ったりしますよ。風邪引いて何もできない日とか。そんなときは手助けしてくれそうですか?
お金を理由に家のことしないと一蹴する男性は、根本的に考え方がお金中心だと思います。1人で悩まないで、話を聞いてくれる人にどんどん話して、色んな人の意見を聞いて、そして自分がどう彼に対して思うか、自分の求めている生活はどういうものか、見失わないように考えて欲しいです。
この回答は役に立ちましたか?  0 人が役に立つと評価しています。

この相談に回答・コメントする

この相談をお気に入りに追加する
 前の相談 『毎日のおかずは何品が普通?』 次の相談 『旦那さんの服選び』 

 花嫁修業の相談リストへ
 相談広場TOPへ

関連する最新の相談

相談する

フリーワードで検索




例) 演出 仮予約

相談広場のジャンル


結婚式準備



ドレス



披露宴準備



招待客



新婚生活準備



結婚後


フェア予約と口コミ投稿で、合計25,000円分のポイント(現金交換可)がもらえる!

未来の花嫁・花婿はあなたの本音を待っています。