冬出発の新婚旅行におすすめ!冬に行きたい海外ハネムーンの人気スポット画像まとめ

みんなのウェディング編集部
2016.03.01
冬出発の新婚旅行におすすめ!冬に行きたい海外ハネムーンの人気スポット画像まとめ

冬から夏へ!避寒地スポット

オーストラリア:ゴールドコースト


http://www.hdwalle.com/

オーストラリアを代表するビーチリゾート、ゴールド・コースト。
青い海と白く輝く砂浜の海岸線が南北42キロメートルにわたって続く美しいビーチに、ホテルやコンドミニアムが立ち並ぶ光景は圧巻だ。年間の晴天日は300日以上。
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ゴールドコーストの中心にあるサーファーズ・パラダイスは、高層ホテルやショッピングセンター、レストランなどが集まる都会的なリゾートタウン。
ボディボード、ジェットスキーなど様々な種類のマリンスポーツが楽しめる。
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またワーナー・ブラザーズ・ムービーワールド、シーワールド、ドリームワールドの三大テーマパークやゴルフなどアクティビティも充実。
熱帯雨林などダイナミックな自然を楽しむこともできる。
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ニュージーランド


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圧倒的な大自然をウリに世界中から観光客を集めているニュージーランド。
日本よりひとまわり小さな島国ですが、白砂のビーチや黄金色の丘陵地、絶壁のフィヨルド地形など変化に富んだ景色はどんな観光客をも決して飽きさせません。
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そんな大迫力の自然のなかで体験するアクティビティーは最高!夏(12~2月)はニュージーランド旅行のベストシーズン。
日照時間も長く21時を過ぎても明るい日が続きます。
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日差しも強いため日焼け対策は万全に。クルーズやジェットボート、山岳地帯の観光では風が冷たく、夏季でも長袖のジャケットが必要です。
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モルディブ


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乾季にあたる1月下旬~4月中旬が雨が比較的少なく、ベストシーズン。1周歩いて30分程の島が1,000以上も集まったモルディブ。
天気の良い日には、水上コテージからエメラルドグリーンの海を眺めることができます。
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マレーシア:ランカウイ島


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インド洋の東側、アンダマン海に浮かぶランカウイ島は、多くの伝説に彩られた名所と美しい自然のビーチがあることで有名。
紺碧の海と夕日がおりなす光景は圧巻で、まさに楽園と呼ぶにふさわしい場所です。
海と山の恵みを感じる極上スパを満喫し、豊かな自然に囲まれたラグジュアリー・リゾートでこの上ない贅沢を体験してみませんか。
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タイ:プーケット島


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エメラルド色に輝くどこまでも澄んだ海、カラフルな衣装をまとった熱帯魚たち。
その美しさから「アンダマン海の真珠」と呼ばれるタイを代表する人気リゾート・アイランドです。
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世界三大トリートメントのひとつといっていいほど、すっかり定着したタイ・マッサージやアロママッサージ、手軽な足つぼマッサージなど、様々なトリートメントが用意されており、スパの充実度が高いのも魅力的。
ちょっと奮発して憧れのラグジュアリーホテルで優雅にスパ三昧なんていかが?
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モーリシャス


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モーリシャスは、インド洋のマスカレン諸島に位置する人口約130万人のアフリカの国家で、インド系の住民が過半数を占める屈指のリゾート地。
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おすすめの観光名所は、ゴルフコースや数々のマリンスポーツが充実しているリゾートのベルマールプラージュや、モーリシャスで最も美しいといわれるビーチのイル・オ・セルフ、そこからボートで数分のモンジェニ島にある高級リゾートのル・トゥエスロックなど。
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首都であるポートルイスには世界遺産のアープラヴァシ・ガート、モーリシャスの南西に位置する半島ル・モーン・ブラバンがある。
一般的には旅のベストシーズンは海が楽しめる12?2月となるが、クリスマスシーズンと重なり混むのと、時おりサイクロンが直撃することもある。
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モロッコ


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カサブランカは温暖な海洋性気候に属し、1年を通して晴天に恵まれています。特に冬季12月から3月頃がベストシーズンで、非常に涼しく快適に過ごせます。
内陸部のマラケシュや山間部に行くと、夏は40度を超え、冬は積雪もあるので服装には注意が必要です。
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アメリカ:マイアミ


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南米やカリブ諸国との交易の地として栄え、現在でも多彩な国の人や物が行き交います。
国内でも有数のリゾート地で、マイアミビーチに代表される白い砂浜と青い海、美しい街並には世界中からバカンスに訪れます。
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郊外のエバーグレーズやビスケーンなどの国立公園では、深い緑の森やサンゴ礁、希少な野生動物の姿を見ることができます。一年を通して温暖ですが、夏は暑さは厳しく、スコールも多くなるため、それを避けた期間(10?5月頃)がベストシーズンといえます。
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メキシコ:カンクン


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年間の平均気温が25度前後で熱帯のため、年間を通してリゾートライフを求める観光客が訪れます。
中でも、乾季の12~2月は雨が少なく、爽やかな気候でベストシーズン。
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メキシコのバケーション時期(3月下旬~4月下旬、12月~1月上旬)はホテルが混みあいますので注意が必要です。
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ジャマイカ


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カリブ海のほぼ中央、2000m級のブルーマウンテンを島の中央に抱く、“水と緑の大地”ジャマイカ。
レゲエの聖地ならではの熱気、そして燦然と輝くゴージャスなリゾートライフ、この2つの魅力をシャッフルすると、ジャマイカのできあがり。
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パブリックビーチでレッドストライプ(ビール)をあおりながらレゲエに酔いしれるもよし、あらゆるアクティビティが宿泊料に含まれたオールインクルーシブ制のホテルで遊び呆けるもよし!
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ボリビア:ウユニ塩湖


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南北100km、東西250km、日本の新潟県とほぼ同じ大きさの「ウユニ塩湖」。アンデス山脈の急激な隆起により、この地に大量の海水が残されました。湖となった海水が流れ出る川が無く乾燥した気候から、類まれな広大な塩原が形成されたと考えられています。
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12から4月には雨が溜まり、鏡のようにすべてのものを映し出し、この世のものとは思えないほどの神秘的な光景が広がります。
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冬を楽しめるスポット

スウェーデン


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縦に長いスウェーデンの北部は、他の地域とはまた違った魅力を備えています。
その中でも北極圏に位置するラップランド地方では、夏には太陽の沈まない白夜を体験することができ、冬には大自然の空のアート、オーロラを楽しめます。
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ラップランド地方では、サーメ族という原住民がトナカイの放牧をしながら今でも生活をしており自然と文化を体で体験できる場所です。
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ノルウェー


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ノルウェーでのオーロラ観測は、日照時間の短い、秋後半-冬-初春頃(9月21日から3月21日)の18時から深夜1時頃がベストシーズンとされています。
天候によって、その日に見える空の雰囲気も大分異なります。
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9から11月はノルウェー北部はまだ湿っており、雪もまだあまり降っていない状態でオーロラを見ることができます。雪が多い12月からはドライな空気となりはじめます。12月と1月は日中時間が短いため、オーロラで輝くドラマチックな北極の夜空を長時間楽しむことができます。
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スイス


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抜けるような青空にきらめく太陽。一面に積もった雪が光輝く冬は、世界中から観光客が集まるスイス観光のトップシーズンです。
スキーやスノーボード、ソリなどのアクティビティはもちろんですが、列車の車窓からやケーブルで簡単にアクセスできる展望台からの絶景を楽しんでみるのも良いでしょう。
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整備されたハイキングコースを歩きながら銀世界を満喫するのもおすすめ。
冬のみオープンのホテルやレストラン、冬限定の特別体験も数多くあるので要チェックです。
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ドイツ


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クリスマス前のアドベントになると、ドイツではどこへ行っても、町の中心には必ずクリスマス風の飾り付けをしたかわいらしい屋台が並んでいて、グリューワインやレープクーヘンが売られています。
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ドイツ観光局によると、クリスマスマーケットの数は大都市だけでも2,500を数えるということです。
ドイツ人にとっても、海外からの観光客にとってもクリスマスマーケットめぐりは、一度は行ってみる価値があります。
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フランス:ストラスブール


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クリスマスツリー発祥の地、フランスアルザス地方。その中心に位置する世界遺産の街、ストラスブールは、フランスとドイツの両方の文化を体感できる魅力的な町です。
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クリスマスの時期には、街全体がまばゆいばかりのイルミネーションで輝き、いくつかのマーケットが開かれます。
中でも、一番有名なノートルダム寺院の前がおすすめスポットです!
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カナダ:イエローナイフ


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ノースウエスト準州の州都で、人口は約2万人。日本から行くには最低2回の乗り継ぎが必要になるところだが、オーロラを見るのにおすすめの場所。
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まずオーロラ現象が起こりやすい「オーロラベルト」の真下に位置し、内陸で降水量が少なく、さらに町の規模が小さいので人工の光に邪魔されることがあまりない。観光スポットはないが、3日間の滞在でのオーロラ遭遇率は90%以上という、まさにオーロラ観測のための町といっていいだろう。
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アメリカ:ニューヨーク


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映画やニュースなどでも多く取り上げられているニューヨークのクリスマス。
特に有名なのが、毎年盛大な点灯式が行われるロックフェラーセンターの巨大クリスマスツリー。あまりの美しさに、世界中から人々が集まり、大賑わい。
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まるで映画の主人公になったような気分を味わえるはず!
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